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昨日は甥っ子の記事に沢山の方に目を通して頂きありがとうございました(ペコリ)
追記の追記とか何回同じ記事更新すんの!って自分でも思いましたが、どうせなら同じ内容を同じ記事に書いた方が前後分かりやすいかなと……失礼致しました!
あれから本当にお花、くれましたよ
自分の為に叱ってくれたちゃーちゃんと、
自分の為に一緒に泣いてくれたママに。
らしいです
ありがとう、ぷん太
ぷん太の存在は、ぴなにとっても本当に刺激になるので私は有難いと思っています。
長女なのに、お兄ちゃんがいるようで、娘は一人っ子にも妹にもなれる貴重な体験を過ごしています
娘なりにぷん太の生い立ちが自分とはまた違う事を感じているようで、それをあえて突っ込んだり、ぷん太の異常なくらいのこだわり(偏食具合とか臭い、温度などは特に)も、ぷん太ならOKで、自分は許してもらえない等は年下な故、余計に納得いかないやろなーと思いますが、本人は一度もぷん太と比較した事がありません。
その点は本当に娘に感謝しかありません。我が子ながら。笑
二人には幸せになってもらいたいなぁ。
私もきっと二人目は無理だから、娘に妹や弟が出来ない訳で……一番身近な存在のぷん太とは、兄妹のように力合わせて欲しいと思います
さて。
娘、今日で3歳7ヶ月を迎えました
なんだかんだ毎日大変ですが、あの一時どうしようもなかった反抗期というかワガママというか…が、少し落ち着いたようにも思えます
何が一番変わったかというと多分娘自身より親の私が受け止め方を変えたこと。
アメトピにも掲載された時は、本当に自分がどん底で前が見えず、それでも逃れられない状況を、せめてブログに面白おかしく書かないとやってられない!って感じでした
でも、色々な方に読んで頂き、色々な意見を聞けたこと、同じ悩みを持つ同年齢のお子様がいるママがいること、家庭児童相談員さんにある程度どうすればいいかのアドバイスを頂いたことで、私の何かが少し開けた気がして。
そこから、イライラはするけど前ほどイライラしないように努力出来てるし、あまりにも面倒な時(コラ)は受け流せる自分を作るようになりました
ワガママを全て受け入れるわけではないけど、娘の気持ちは出来るだけ大事に聞いてあげる。
それを努力するだけでも、随分と気が楽になりました
勿論、何を言っても聞かないことも毎度の事。
これが嫌!
じゃあこっちにする?
これも嫌!どっちも嫌!
╭(°A°`)╮
どっちも嫌とか選択肢ないやん。(笑)
最近これ口癖で、よく言われるから笑える
でも笑えるくらい余裕あるって事かな!
朝は必ずご飯後、登園前まで何かと遊びたがるようになりました
昨日は粘土、今日はパズルでした。
一人遊びも随分出来るようになりましたが、やっぱり見える場所で私がいないとダメ!とか、見えても一緒にやらないとダメ!とか、なかなか朝のバタバタでは辛い判断を下されますが
なんとかパパと協力しながらギリギリ間に合うように(私の仕事に行く時間はほんまにギリギリ)やってます
お医者さんごっこやお店屋さんごっこなどのごっこ遊びも随分上手になりました
そういえば3歳半健診を目前にした時に、まだハサミを使った事のない娘に対し質問項目に「ハサミが使えますか」があり不安になったのを今思い出しましたが、その後まもなくたまたま服のタグを切ろうとしてたら「ぴながやるー!」と言い出したのでやらせてみると、なんの問題もなく切れました(笑)
その後も私が切りやすいようにピーン!と張ってあげると上手にチョキチョキ出来るみたい。
持ち方はまだ独特ですが、ケガしないように先の丸いハサミしか使わせてないので今の所大丈夫そうです
たまに遊びでしてるくもんシリーズ、今度はこれを購入してみました
ハサミに関しても園で使ってる訳ではなさそうだったので、知らないうちに色々出来るようになってるなー!と成長を感じてます
まだまだ甘えん坊ですが、いつかママ離れしちゃう日も来るので、今の間堪能しておかないと!と焦る日々です
