おばあちゃんお見舞。 | 陽だまり* 〜切迫早産乗り越え出産。怪獣、時々、繊細?超絶ママっ娘とのドタバタ記録帳〜
日曜日、やっとおばあちゃんが入院している病院へお見舞いに流れ星
お花くらい…と思い娘に選んでもらったお花を持って行きましたウインク(後で行ったオカンに「鉢植えは〝根付く〟という意味があるから、病院のお見舞いには向かないんやで」と言われ、世間知らずな自分と旦那に凹む始末。おばあちゃんは喜んでくれましたが。孫やからな私。)

久々に見たおばあちゃんは、本当に歳をとっていて、思っていたよりおばあちゃんでした。
まあ、92歳になるんですから当たり前で、大変やから入院した訳ですが。
娘はひぃばあちゃんになるので、ベッド上に居る姿を見て固まってましたが、時折笑顔を見せていました。
一番笑ってたのは、ひぃばあちゃんに「家帰ったらおもちゃ買ってあげるね」と言われた時でしたニヒヒ

私は思ってたよりおばあちゃんが弱ってる姿だったのでショックでしたが、娘がいる手前、おばあちゃんにも変わらず自然な態度で過ごしました。

しばらく話をしてると、娘が「もう帰る〜」と言うので、ばいばい。

娘なりに、色々考えて、色々思った事があるのかな〜と感じましたニコ

でも、一日遊んで家に帰ってきたら
「おおばぁちゃん、早くお家に帰ってきたらいいのになぁ〜」
「おおばぁちゃん、おもちゃ買ったる!って言うてたなぁ〜」
と話してたので、ちょっと安心。
不安そうな顔もしてたので、色々な意味で2歳児には刺激的やったかな?と思いましたが、娘は娘なりに感じ取る事が出来ているので、それも、経験かなと。

入院してから少し良くなってるようで、退院も可能性としてはあるようです。
おばあちゃんは、最期は病院ではなく自宅でと希望しているようなので。

私も、出来るだけおばあちゃんに会いに行こうと思います。






娘の話は後ほどおねがい