本当にいびきって嫌ですね。←何なん
最近耳栓して寝てるのに(相当嫌らしい)それでもうるさいとか
娘のは許せるけど、旦那はあきませんわ…騒音に近い。←
さて、話はそれましたが、目が覚めた私はどうやって娘にサンタさんからのプレゼントを伝えようかと考えました
あまり時間をかけると朝ごはんや園の送迎時間に響く…かと言って適当にするのもかわいそう
色々悩む私の隣で、鼻が詰まって息苦しい娘は何度も寝返りを打ちながら私のあばらを蹴ります
本当に無意識の子供ほど力強いものはないね、やられそうだから
ま、毎度のことで慣れましたけどね←慣れたんかい
そんな感じで時間は過ぎて行き、娘が覚醒し始める午前6時過ぎ。
ようやく起きた旦那はいつもどおり先に準備する為そーっと部屋を退散。
私、娘の様子を見計らいながらまだ起きるのダルいから寝たまま待つ。
6時20分くらいにガバッと起きる娘の第一声は「さあ、起きよ!」でした
サンタさんの事も覚えてるかどうか分からず普段通りなので、ベッドの横にかけてある大きな靴下を指さし、「サンタさん来てくれたかな?靴下何か入ってる?みてみてー」と促してみる。
「えー?」とまだ微妙に寝惚け眼な娘、ガザガサと靴下の中に手を入れる…
あった、ぱりんこ


娘ご希望のぱりんこ


※ぱりんこネタについて知らない人は過去のブログ記事を遡ってください。
サンタさん…は、前にぱりんこを希望されたあと色々考えましたが、やっぱり本人が欲しいというものをあげるのが1番!だと思い、ぱりんこにしました
ただ普通のぱりんこでは面白くないので、マスキングテープやシールを個包装になったぱりんこ1枚1枚に貼ってみた
娘、「ぱりんこ〜
」「食べる〜
」と喜んでくれましたよ
朝からお菓子はあげませんが、今日は特別、ぱりんこ2枚を食しました
因みにぱりんこだけではあまりにもサンタさんしょぼいので、コキンちゃんのミニカーみたいなのも一緒に
でも、娘の中では絶対にぱりんこ>コキンちゃんだった気がする。笑
今年はぱりんこで喜んでくれたけど、来年はどうなるかな
もっと高価なもの要求されたりして
でも、ぱりんこをサンタさんにお願いとか可愛いエピソードですよね
ただ、保育園で先生にサンタさんから何もらったの?と聞かれた娘は、
「ぱりんこと、ウィンナー!」と嬉しそうに答えたそうです
親、恥ずかしすぎるやろ
娘がいくら喜んでても、そのチョイス
しかもウィンナーとあげてへんし
話盛りすぎや
我ながらあっぱれな娘です
では