青春時代かぁ〜爆笑飛び出すハート

 

自分で書いててウケるけども

 

 

自己紹介の続きをしていきまーすびっくりマーク

 

 

 

ものすご大人しかった

小学生時代を越えて

 

 

中学生から開花していき

 


なんと、若干目立つ存在になり

先輩に目をつけられ、呼び出されたり

部活さぼって男子と話して放課後を過ごしたり

 


な、中学時代笑


 

高校では、

友達と教室で流行りのダンスを練習したり

スパイラルパーマという

クリんクリんのパーマをかけたり

渋谷でファッション荒らし

先輩にクラブに連れてってもらったり

 

 


やりたい放題クラッカー


 

 

短大では

女子大だったもんで

 

オヤジ化びっくり

女子大あるあるょね

 

 

 

 

 

今思えば

この頃に

自分の役割を自分で決めてたアセアセ


 

苦しむ方に



というか

低いセルフイメージに

設定しちゃってたぁ〜{emoji:char3/020.png.ガーン}



 

モテないキャラ

一番ダサいポジション

痩せられない

人と比べて可愛くない

おしゃれじゃない

お金がない…


 

 

表面的には頑張ってたけど

 


私の潜在意識さんは

『自分はイケテない』を

見事に叶えてくれてた…




その上極めつけが



ダメダメ思考


ないない思考



…もぉ苦しむ道へ

まっしぐらっしょ〜〜〜注意ピリピリ



 

 

今ならわかるけど

 



モテたかったし

おしゃれな人でいたかった

スリムになりたい

可愛くなりたい

そういう自分に

おしゃれに

 

お金をかけたかった

 

 

 

その思いの裏返しだっただけなのに

私なんて

あれもない

これもない

ないないない…

どおしようもない…もやもや

 

 

 


そうやって

劣等感の塊になっていったよ

 

 

 

 

だから、一層に


 

モテない

痩せない

可愛くない

現実を作り

 

 

どんどんそこに呑み込まれて

どんどん劣等感が膨らんでいく

 

 

のループ…もやもや

 

 

当時はものすごい

劣等感にまみれてることにすら

気づかなかったわショボーン





なんとか

一生懸命にみんなに追いつこうと

踏ん張って…





ただ、劣等感も悪いものではなく



可愛くなる努力や

オシャレに対する関心

ダイエット知識など



それがあったからこその

恩恵は

わたしを突き動かす

原動力になってたスター





しかしまぁ、

努力したところで

そんな思考のままじゃ

無駄な努力だった訳ですょ




わたしが必要だったのは

外側を飾る事じゃなかった



内側を整えることだったびっくりマーク

そりゃそーだ。




そんなのにずーっと気づかないまま


社会人となり


同じような事を繰り返していくのでした。




もやもやもやもやもやもや




そう。

これを乗り越えることが

わたしの課題だったんだょね



幸せになる道は

そっちじゃないょ〜えーおいで



って

教えてくれてた





でもいつまでも

乗り越えようとしない私に



否が応でも

乗り越えさせる為に



最終手段として

わたしの目の前に…ポーン

見せつけられることになったのです‼️





それが明るみに出るのが

子どもだったとは…{emoji:char3/039.png.滝汗}



 



続きは

おかぁさん時代へ…


お楽しみにぃ〜音譜




最後までお読みくださり

ありがとうございます飛び出すハート



必要な方に

届きますように…