笑
青春時代かぁ〜![]()
![]()
自分で書いててウケるけども
自己紹介の続きをしていきまーす![]()
ものすご大人しかった
小学生時代を越えて
中学生から開花していき
なんと、若干目立つ存在になり
先輩に目をつけられ、呼び出されたり
部活さぼって男子と話して放課後を過ごしたり
な、中学時代![]()
高校では、
友達と教室で流行りのダンスを練習したり
スパイラルパーマという
クリんクリんのパーマをかけたり
渋谷でファッション荒らし
先輩にクラブに連れてってもらったり
やりたい放題
短大では
女子大だったもんで
オヤジ化![]()
女子大あるあるょね
笑
今思えば
この頃に
自分の役割を自分で決めてた![]()
苦しむ方に
というか
低いセルフイメージに
設定しちゃってたぁ〜![]()
モテないキャラ
一番ダサいポジション
痩せられない
人と比べて可愛くない
おしゃれじゃない
お金がない…
表面的には頑張ってたけど
私の潜在意識さんは
『自分はイケテない』を
見事に叶えてくれてた…
その上極めつけが
ダメダメ思考
ないない思考
…もぉ苦しむ道へ
まっしぐらっしょ〜〜〜![]()
![]()
今ならわかるけど
モテたかったし
おしゃれな人でいたかった
スリムになりたい
可愛くなりたい
そういう自分に
おしゃれに
お金をかけたかった
その思いの裏返しだっただけなのに
私なんて
あれもない
これもない
ないないない…
どおしようもない…![]()
そうやって
劣等感の塊になっていったよ
だから、一層に
モテない
痩せない
可愛くない
現実を作り
どんどんそこに呑み込まれて
どんどん劣等感が膨らんでいく
のループ…![]()
当時はものすごい
劣等感にまみれてることにすら
気づかなかったわ![]()
なんとか
一生懸命にみんなに追いつこうと
踏ん張って…
ただ、劣等感も悪いものではなく
可愛くなる努力や
オシャレに対する関心
ダイエット知識など
それがあったからこその
恩恵は
わたしを突き動かす
原動力になってた![]()
しかしまぁ、
努力したところで
そんな思考のままじゃ
無駄な努力だった訳ですょ
わたしが必要だったのは
外側を飾る事じゃなかった
内側を整えることだった![]()
そりゃそーだ。
そんなのにずーっと気づかないまま
社会人となり
同じような事を繰り返していくのでした。
![]()
![]()
![]()
そう。
これを乗り越えることが
わたしの課題だったんだょね
幸せになる道は
そっちじゃないょ〜![]()
![]()
って
教えてくれてた
でもいつまでも
乗り越えようとしない私に
否が応でも
乗り越えさせる為に
最終手段として
わたしの目の前に…![]()
見せつけられることになったのです‼️
それが明るみに出るのが
子どもだったとは…![]()
続きは
おかぁさん時代へ…
お楽しみにぃ〜
最後までお読みくださり
ありがとうございます![]()
必要な方に
届きますように…