ミニマリスト先生のあおです。

何書こう?となったので投稿ネタから思いついたことを。

制服化に、靴2足(普段使いは1足)という私の防寒事情を今日は書きたいと思います。




冬の防寒対策は、子どもと公園に行くといタスクが生まれてから手厚くなりました。

今まで帽子が苦手だったので持ってなかったのですが、子どもと外に行くようになってからニット帽が手離せなくなりました。

あるのとないので全然違う(笑)

そして、この冬久しぶりに長い靴下を買いました。

私は、無印のスニーカーソックスを同じ色で3足揃え、一年中それを履いていました。

ふくらはぎくらいまである靴下が苦手なのです。

なんかちょっと下がってくるし、スニーカーとズボンとの色味の兼ね合いもあるし、めんどくさ!ってなるのです。(でも、赤やからし色の靴下を差し色にしておられる人にめっちゃ憧れはある)

そんなわけで、スニーカーにほぼ隠れる丈のものを愛用していたわけです。

ところが、今年初めてしもやけになりまして…

これがびっくりするくらい痒くて辛くて、皮膚科飛び込んだほど(苦笑)

そしたら、足首を温めてくださいね!とのこと。

そんなわけで、慌ててワークマンで足首の隠れるタイプの靴下を買ったのです。

それがすごく暖かくて(笑)

足首隠れるだけでこんなに違う!?ってなりました。

履き心地さえ気に入れば、一年中足首隠れるタイプにしたいのですが、どうもやっぱり嫌で、春からはいつもの無印ルーティンに戻しますけど。


物増えたけど、あったかい足首隠れる靴下は来年の冬もお世話になろうかなと思いました。

年齢重ねると冷えに悩まされそうですしね。