みなさんは持っていますか?
私にも少ないながらあります。
それは「歌が上手い」や「センスがいい」と言っていただけたときです。
きっと、だからこそ歌のレッスンを続けたいと考えるし
贈り物には手を抜かない。
でも、ほかの言葉はなかなか素直に受けいれられない。
自分に対しての価値というものが落ちすぎて
人の言葉を受け取れないソンな状態が長かった。
ACってほんま怖いです^^;
だから、反射的に「そんなことはない!」と言ってしまいそうになる自分を
必死にこらえて受け入れる練習をしました!
受け取れるのだと他人に伝えれば、それが習慣化する。
周りの人も私が褒められて嬉しいのだと分かれば
またホメる。
これがいいスパイラルになります。
自分が何と言ってもらいたいのか?
ホメられたいポイントは?
こんなことを考えるのも大事なことです。
そして、
自分がする行動が褒められる場面を想像して
それが嬉しいと感じることにチャレンジればいいのだと気付きました。
みなさんの明日に良い気づきを。
見てますか?
いま、オネェタレントのクリス松本さんが出てました。
クリスさんは、お父さんからの強烈な否定のもとで育ちました。
趣味で集めていたレコードでさえ、認められず全て捨てられてたそうです。
お父さんは外交官で厳しく、クリスさんにとっては高い壁のような存在だったそうです。
当然、仲違いし、互いを認められない関係ができあがりました。
クリスさんは、こんな親のようになるものか‼と思いを募らせなが過ごしているうちに、批判的で傲慢な父に性格が似てしまったのです。
これを見て、私の場合を考えてみたら、、、
私の父親は、子どもに無関心な人でした。そんな父親になりたくないと思いながら育ちました。
心をなかなか開けない自分は、ここから来てるのかな?
確かにはじまりは、小学校のころの離婚だった。
だから私は親の無関心を許しました。
そうすることで、「無関心」というものへの憤りがなくなり
スッと肩の力が抜けたんです(‐^▽^‐)
楽にいきたほうがええでしょ

そではおやすみなさい^^ノ
いま、オネェタレントのクリス松本さんが出てました。
クリスさんは、お父さんからの強烈な否定のもとで育ちました。
趣味で集めていたレコードでさえ、認められず全て捨てられてたそうです。
お父さんは外交官で厳しく、クリスさんにとっては高い壁のような存在だったそうです。
当然、仲違いし、互いを認められない関係ができあがりました。
クリスさんは、こんな親のようになるものか‼と思いを募らせなが過ごしているうちに、批判的で傲慢な父に性格が似てしまったのです。
これを見て、私の場合を考えてみたら、、、
私の父親は、子どもに無関心な人でした。そんな父親になりたくないと思いながら育ちました。
心をなかなか開けない自分は、ここから来てるのかな?
確かにはじまりは、小学校のころの離婚だった。
だから私は親の無関心を許しました。
そうすることで、「無関心」というものへの憤りがなくなり
スッと肩の力が抜けたんです(‐^▽^‐)
楽にいきたほうがええでしょ


そではおやすみなさい^^ノ
毎日の目的
これが普段のヒトの印象を作る
毎日楽しく生きる
おかしいことを探す
話題をさがす
この妙がひとの生き方の巧拙なんだろうね by俺
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