久々に親と口論になったけど
いまだに平行線

普段から何一つ共感とか理解をしてくれていただろうか
記憶にないな~
さんざん言い合って、認めてくれたものだと思っていた”教師を選んだこと”も
いまさらむしかえして・・・
もう少し大人になってくれよ
そんなんやからがんばれへんのやで・・・
がんばれへんかったから遠回りしてるんやで・・・
そんでまた責められる
アホらし~わ

ま、こうやって普段のなにげないところから
自分の理想の教師像が作られていくんやろな
親とは正反対な姿
それが理想
共感と理解、
それから人の背中を押して、人の輪の中に戻してあげられるそんな教師に