珈琲 | 歩く風景、カフェ巡り。

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。

青春とともに出会った

あの苦味

いまでも忘れることはできずに


大人になれない私を

ただ突き刺すように

ただ突き放すように

言葉で刺した君


痛かった、苦しかった


そして眠れない日々を過ごした


私は決めた

この苦味を受け入れようと

その先に求めた答えがあることを信じてAndroid携帯からの投稿