前から騒いでいた手と立ち姿がお気に入りの人の声をとうとう聞いたんですが…










完璧な理想の人っていないもんですね…








ヒットする声じゃなかったです








声までよかったら私多分明日学校で壊れてるょ
ヾ( ´ー`)







同じ学校の人は多分私の壊れようを知っていると思うけどもね

(`▽´)





そのたびこういう→(;¬д¬)目で見てる人いるんですょぉ…







ひどいょね






まぁ…






もし私がそういう人見たらそういう目で見ない自信はないかな(^_^;)







とりあえず五時限終わった後のプチショックな出来事でした


( ◎≧艸≦)