入院中ぶりだ、
また、いきなり
iPhoneで Ameba開けた!!!
iPhoneで撮った写メも PCにiCloudで保存されてくから、
PCで書いても本当は写真も載せれるんだけど。
iPhoneが
iCloudにも接続しないもんだから、
PCで書くと写真が載せられないから。。。
とは言え、載せたいような写メといっても。
次男の1年生学年閉鎖から
3週間も遅れ、
2年生が学年閉鎖となった。
その、間の3週間 流行ってなかったわけでなく、
ジワ〜〜リ、
ジワ〜〜リ、
広まり続けた。
4年生も、我が長男の5年生も
ジワジワ やばくて。
なんてったって、
5年生は あ、前に書いたな。
仲が良い子が 次々 ダウンしていき、
長男は 時間の問題と覚悟したものですが。
おかげさまで。
本日、長男 元気に月曜日を迎えられ。
が、しかし!
毎年 2月の最終土日に開催される
雪祭りに 小学生がチーム組んで参戦する
雪合戦みたいなものがあるから
それにエントリーしていた児童たちが、
潜伏3日をすぎ、
今週 中ごろに 大流行させ、
3月頭にかけて
学級閉鎖を起こすという、
毎年2月末の
嫌なループがある我が小学校。
それが 今週だ!!!
なうだ!!!
そして
職場で 私がもらってしまう恐れも、
もうどんだけ続いてんの???
一難去ってまた一難。
1人、クリアし、ホッとして、、、
の繰り返し。
ドバッと 罹患せーよ。
1人ずつ 毎週 毎週 1人ずつ 罹患すんなや。
そのたび、
やだ、私あの人と接触した? しない?
やだ。
そこから潜伏期間3日間クリアするまで
ヒヤヒヤ生活。
、、、の 毎週 繰り返し
先週の恐れがリセットされ、
気持ち新たに 今週がスタートな本日。
今日は 頭にきすぎて疲れたし、
本当に迷惑っっっ!!!!
すぐ隣のデスクの姐さんの 幼稚園児の娘が
先週から
40度出たり
けど 薬ナシにすぐ下がったり
4日間、
そんなのを繰り返して
あとは 鼻水が少し出るだけでなんともない。
とな。
あのね、インフルエンザですからそれ。
予防注射 受けてないって。
よかった、同じ小学校とかじゃなくて
よかったーーーー
同じクラスにいたら
いっちばん嫌われるママ。
私
「それ間違いなくインフルエンザですよ?
流行期は 少しのことでも
まわりのために検査しないと。。。
うちのほうは また学年閉鎖起きてますが、
そちらは流行ってないんですか?」
と すんごい、すんごい 怒りを抑えて
穏やかに穏やかに努めて 聞くと。
姐さん
「上の子の小学校では 学級閉鎖のクラスもあるらしいけど、
幼稚園では いないから」
幼稚園に今たまたまいなくても
小学校がそうなら その地区は完全に流行ってるってことだろが
姐さん
「テレビでいう隠れインフルエンザってやつ?」
40度もありゃ、隠れちゃいねーだろうよ
バッチリ姿 現してるだろうよ
検査しないで隠してるのは実の親であるあなただ、
ママなのに
私
「隠れインフルエンザは 予防注射した人がなるんですよ、今年は予防注射 当たり年で
よく効くから 軽く済むんです。
しました?」
姐さん
「予防注射? しないよ、しない」
ってポカーンとして。
なに予防注射って、って顔に書いてあるような
わかりやくすポカーンとして。
はい、出た出た。
必ずいるいる、
インフルエンザ流行らせる親。
予防注射させない。
気をつけさせないから余裕で流行期でも人混みへ。
高熱でも 幼稚園にいなければ
インフルエンザとも疑わずノー検査。
ノー検査ゆえに、
熱が下がった瞬間から幼稚園へ復帰。
思わず 詳しい経緯を聞いたよね。
もちろん 怒りを殺しながら。
先週の水曜日に発熱だって。
まだ4日目なのに
熱が下がって元気だからって幼稚園に復帰させ、
はい、
今日、明日、明後日まで
平気で 他の園児たちに 広まりますね。
いや、もういいよ。
どんなに 啓蒙活動wwをしても、
ダメなママってダメなんだもん。
その時は
えぇやだ、来シーズンからきちんと予防注射させよう〜〜とか
一瞬だけ言ってくれるけど、
来シーズンも、絶対 させないよ。
いや、そうだよね。
いいんですよ。
うちも 次男がもしこうじゃなかったら、
もしかしたら
そっち側の母親チームだったかもしれないよ。
次男があぁなるまでは
2月に平気でディズニー行ってたし、
どこへだって行ってた。
だから、いいんですよ。
で
も
ね
わたしに
うつさないでね
下の子のインフルエンザに気づかなければ、
家庭内感染予防も 当然してない。
他のご家族どうでもいいが、
姐さん自身に 潜伏中 可能性 大!大!!
私の隣のデスクで働いてるから、
そこは逃げられないが
せめて。
至近距離で接触 嫌だから
なるべく話しかけないようにこっちは
してるのに。
ハッキリ言って、避けてるのに。
なのに、人のPC画に
ここってこれこれこうで〜
って 指をさしてきたら、
チューできるくらい 顔が近い。
私は ずっとまだまだマスクの毎日だが、
でも
近
寄
ん
な
「僕を 病院の狭い個室で看病しても
気をつけて うつらなかった母ちゃんに
今さら
姐さんから うつさないでね? 」
冷えて耳を真っ赤にして 帰って来るから、
耳あてがある トナカイ帽子を買った
どうも次男です

