こんにちは。マチ子です
子どもの誕生を機会に夫と2人、生命保険への加入を考えています。
夫は嫌がって結婚後も何の生命保険にも入らず、わたしはというと会社の団体生命保険のみ加入していました。
(夫の口癖は、“オレはすぐ死ぬ”なのでたまにイラっとします。)
しかし、退職を機に解約せねばならず、現在は夫婦共に生命保険未加入の状態です。
生命保険に入ろうと思った経緯は、子どものためにお金は充分に残してあげたいと思ったから。
そんな中で感じたこと。
人生100年時代に備える保険が販売されていますが、果たして必要なのか?
あるか、なしかで言えば、必要なんでしょうね。
ただ保険商品じゃなくてもいいと思います。
わたし個人的の思いでは、100歳まで生きたくないのです。
身体の自由も頭の回転も若い頃よりはるかに劣る中で、生き続けることに何の楽しみがあるのか。
生き続ける意味を全く見いだせない
今のところ家族に迷惑をかけず、老衰でぽっくりが1番の理想です。
おしまい