こんにちは。マチ子ですピンクマカロン



実家に帰省して、楽をさせて頂いております。本当に有り難い。
母には、感謝。感謝の日々です。



ただ、久しぶりの生活の中で感じたこと。



圧倒的に会話の大部分を「あれ」「これ」「それ」が占めていること。



大変お世話になっているし、しばらくアレのことか真顔?コレのことか真顔?色々想像しながら会話していましたが、ちょっとヒドくないか?このままだと絶対にボケる!って思うことが増えたので、心配になって熱い思いを伝えてみました。



「もう少し思い出しながら会話した方がいいよー。思い出すことは、脳にいいって朝イチでやってたよウインクキラキラとな。(めっちゃ気を遣う。)



返り討ちにあった!笑。
フフフ。



「何それもやもやあんただって主語がない時あるし。
わたしのことイジメたいだけなんじゃないの?ある程度想像すれば分かるでしょ。
ワザと分からないって言ってるんでしょ。
性格が合わないのは分かってるけど、あんた本当にイヤらしいムキーとな。



なんてこったい滝汗滝汗滝汗アセアセ
イマジネーションの要求入りました。



まだまだボケて欲しくないという切なる願いから申し出たのにイヤらしいって…ねぇ。
泣けるぜ笑い泣きおぃおぃ。



他にも「もう少し優しく言った方が父にも伝わるんじゃない?」っていつもの怒り口調を諭したら、「どうせあんたは、お父さんので味方するのね。わたしは愚痴とか言っちゃいけないわけっ!!!!?」と100万倍になって返答が返ってきました。



なんだろう。なんだろう。
お父さんだけが一方的に悪いとは思えないんだよね…。確かにこの人ダメだなぁと思う時もある。
でも、お母さん…言い方かなりキツイ。
ある程度ヒドい言い方されても仕方がないところもあるよね…と思うけど、もう何も言うまい。



彼女は、変わる気はさらさらないんだ。



わたしは、居候の身。大人しく過ごします。


#今日の振りかえり赤薔薇
全否定せず、アドバイスを聞く耳をもう少しだけ持って欲しい。(切実真顔