今日で断乳三日目。
断乳を始めてから、よーたん、ちょっとした反抗期・・・
やだ。違う。が口癖みたいになってきたよ・・
これも断乳の反動?!それともたまたまイヤイヤ期の突入と時期がかぶった?!
よくわかんないけど、ママと少し距離をとってる感じがして、私が切なくて寂しくて・・・
断乳後初めての二人でのお風呂。
いちおうおっぱいに絆創膏で挑んだんだけど・・・
こちらもよーたん我慢してるのか、私が「おいで」と抱っこしようとすると、拒否。
あー、切ないです・・・
よーたんも頑張ってるんだから、私も頑張んないとね・・・
今日の夜も、よーたんは泣かずに、そして私が触れることなく(ToT)眠りにつきました。。
今夜は何回起 きるかなー。。。
断乳二日目の朝、昨晩泣いて泣いて大泣きしたよーたんはどんな風に起きてくるかと思ったら、
いつものようにご機嫌で起床。
少し拍子抜けだった。
でも、一日過ごしてみると、心なしか、ママをさけているような・・・
休日でパパがいるからなのか、それとも断乳のせいなのか・・・
そして、ちょっとだけ甘えんぼう。
いつもより要求が多いよーたん。
やっぱり、結構なストレスなんだろうな。
しばらくは甘えを許そうと思う。
さて、またまた来ました試練の夜。
今夜も大泣きを覚悟したんだけど・・・
大好きな耳掃除を寝室でしようと誘い、部屋を暗くして耳掃除。
よーたん気持ちよさそうに耳掃除をされている。
その後機嫌よく二人で歌を歌い、歌いながら就寝。
まさかの泣かずに就寝。
でも、今夜も私が触れるのをさりげなく拒否・・・。
よーたんががんばっているのがすごく伝わるものの、ママは少し切ないです・・・
その後は夜中の1時くらいに一回起きたもののすぐに眠りについてその後は朝まで寝た。。
私のほうが心配で何度も何度も起きてしまった。
いつものようにご機嫌で起床。
少し拍子抜けだった。
でも、一日過ごしてみると、心なしか、ママをさけているような・・・
休日でパパがいるからなのか、それとも断乳のせいなのか・・・
そして、ちょっとだけ甘えんぼう。
いつもより要求が多いよーたん。
やっぱり、結構なストレスなんだろうな。
しばらくは甘えを許そうと思う。
さて、またまた来ました試練の夜。
今夜も大泣きを覚悟したんだけど・・・
大好きな耳掃除を寝室でしようと誘い、部屋を暗くして耳掃除。
よーたん気持ちよさそうに耳掃除をされている。
その後機嫌よく二人で歌を歌い、歌いながら就寝。
まさかの泣かずに就寝。
でも、今夜も私が触れるのをさりげなく拒否・・・。
よーたんががんばっているのがすごく伝わるものの、ママは少し切ないです・・・
その後は夜中の1時くらいに一回起きたもののすぐに眠りについてその後は朝まで寝た。。
私のほうが心配で何度も何度も起きてしまった。
今日で三日目に入った断乳。
よーたん成長記録としてブログに書いておこう。
断乳一日目
ついにこの日が来ました。
朝、よーたんをソファーに呼び、「今日でパイパイとばいばいだから、今から最後のパイパイ飲んでいいよ」と。
いつも寝るときしか飲まないのになんでと不思議そうな顔をしながらも、うれしそうにしゃぶりつく。
でも、すぐに遊び始める。
「本当にいいの?これで最後だよ?バイバイだよ?」と何度も念を押したけど、「うん」と遊びに夢中。
まぁ、まだ実感はわかないか。
さぁ、戦争を覚悟した、その日の夜。
いつものように「ねんね」と自ら寝室に行き、横になり、自分のタオルケットをかけてと要求。
そして私のほうを向き笑顔で「パイパイ」と・・・
う~そんな顔で見られたらこっちが負けてしまうよーと思いながらも、心を鬼にして
「もうパイパイとバイバイしたよね。もうパイパイは飲めないんだ。」
ここでようやく事態を把握したのか、実感したのか
「やだーーーーーー!!!!!やだやだやだやだやだやだやだーーーー!!!!!!」と大泣き。
抱っこしようとしても拒否。トントンしようものなら手で払いのける。
おっぱいくれないお前なんかいらないと言われているようですごく辛かった・・・
でも、本当に辛いのはよーたんだよね。
きっと、よーたんなりに一生懸命我慢してたんだよね。
だって、一言も「パイパイ」って言わなかった。いつもは「パイパイ~」って泣くのに。
さよならだってわかってるけど、でも嫌だったんだよね。
きっとおっぱいを思い出さないよう必死で私から離れていたんだよね。
よーたんの気持ちを考えたら、私も涙が止まらなかった。
心が折れそうになっちゃったよ・・・
よーたんは30分くらい大泣き大暴れで泣き疲れて寝た。
その後も一時間おきくらいに大泣き泣き疲れて寝るを繰り返した。
あー、試練の一夜でした。
よーたん成長記録としてブログに書いておこう。
断乳一日目
ついにこの日が来ました。
朝、よーたんをソファーに呼び、「今日でパイパイとばいばいだから、今から最後のパイパイ飲んでいいよ」と。
いつも寝るときしか飲まないのになんでと不思議そうな顔をしながらも、うれしそうにしゃぶりつく。
でも、すぐに遊び始める。
「本当にいいの?これで最後だよ?バイバイだよ?」と何度も念を押したけど、「うん」と遊びに夢中。
まぁ、まだ実感はわかないか。
さぁ、戦争を覚悟した、その日の夜。
いつものように「ねんね」と自ら寝室に行き、横になり、自分のタオルケットをかけてと要求。
そして私のほうを向き笑顔で「パイパイ」と・・・
う~そんな顔で見られたらこっちが負けてしまうよーと思いながらも、心を鬼にして
「もうパイパイとバイバイしたよね。もうパイパイは飲めないんだ。」
ここでようやく事態を把握したのか、実感したのか
「やだーーーーーー!!!!!やだやだやだやだやだやだやだーーーー!!!!!!」と大泣き。
抱っこしようとしても拒否。トントンしようものなら手で払いのける。
おっぱいくれないお前なんかいらないと言われているようですごく辛かった・・・
でも、本当に辛いのはよーたんだよね。
きっと、よーたんなりに一生懸命我慢してたんだよね。
だって、一言も「パイパイ」って言わなかった。いつもは「パイパイ~」って泣くのに。
さよならだってわかってるけど、でも嫌だったんだよね。
きっとおっぱいを思い出さないよう必死で私から離れていたんだよね。
よーたんの気持ちを考えたら、私も涙が止まらなかった。
心が折れそうになっちゃったよ・・・
よーたんは30分くらい大泣き大暴れで泣き疲れて寝た。
その後も一時間おきくらいに大泣き泣き疲れて寝るを繰り返した。
あー、試練の一夜でした。
