留学選抜 【投手】
投手留学は
1ペナ&2ペナで 中継ぎ SU 抑え にコストを使わないようにすることが第一の目的です。
1ペナ&2ペナで高コストSU&抑えはムダです。
良くてもSU山口 抑え★4 合計10以内ってなもんです。
まず、キャッチャーを誰にするか前ペナから大まかに決めておく必要があります。
つうか、どのスキル型でいくか決めておく必要があるかと。
C石原、SB細川、L銀次郎、F大野 この4人の+型か、
D谷繁、‥ 口型か
自分の場合、ほとんど+型一辺倒でいってしまうので参考にならないかもですが
続けていきます。
んで、SU&抑えの適正ってホントはどうでもイイ訳ですよ。
一番大切なのが適正よりも、相性って事です。
んで、次に大切なのが 制球力
その次が変化球
ようは、相性イイ選手をコントロール系に留学させればいいわけです。
突っ込み所満載の持論なので、参考までにしておいてください。
ちなみに、先発で使う選手は全く別問題なので『先発は適正選手or高コスト』のみです。
では、おススメ選手一覧
一番のおススメは 森福 次が篠原ですかね。+型なら。
コントロール系留学したらSU&抑えでほとんど活躍してくれます。
ノーザン大成功したら、2ペナでも防御率1点台なんて余裕かもです。
んで、別の話になりますが、中継ぎは監督毎の配置場所にも要注意。
7回 3失点3点差以内でランナー2塁にいくと中継ぎ1に配置されてる選手を出す渡辺や、
7回 4失点3点差以内でランナー2塁にいくとSU出す野村
とかね。
渡辺の時は、中継ぎ①にも制球力あるイイ選手使わなきゃいけないし、
野村の時は、先発崩れに備えて 中継ぎ①よりも②と③にイイ選手配置した方がいいし、
せっかくいい選手つくっても、配置場所で損する事なんていっぱいありますから。
SUがけっこう重要な事には変わりありませんが、中継ぎは123何処にイイ選手を配置するかで
勝率が大きく変わります。
よく使う監督の投手交代はよく見た方がいいかもです。
同じ先発采配が【早い】監督でも、全く違う順番で投手出てきますから
気にして見た方がいいです。
安易に登板回数が多い場所 ではなく、
試合見て、その監督の一番重要な中継ぎの場所を探す事が重要かもです。
まぁ、無課金で先発采配【遅い】監督使う人なんていないと思うので
ある程度絞られてくると思いますが。
ようは、投手の留学は先発で使う為には使わない。
これ、けっこう重要だと思います。
わかりずらいな‥
まぁ、ほとんどが勝手に思い込んでるだけの話なのでどうでもイイですが。





