こんにちは。

犬大好き犬宿のおかみ、たかこです。



犬の宿泊先の1つ、ケンネル編です。

ケンネル=犬小屋ってな感じで、犬小屋がズラ~リと並んでいるイメージ!?

確かにケンネルやボーディングと名前が付くと、ペットホテルに比べてワイルドでラグジュアリー感がなくなるのは否めません。

飼い主さんや犬の種類によっては「旅行中、ケンネルに預けていたんだけど、帰ってきたら毛並みがボサボサ、ぐちゃぐちゃ汗」とトリミングに駆け込んでくるケースも少なくありません。

犬によっては飼い主さんのお迎えが待ちきれず、車に飛び乗ったDASH!DASH!DASH!とか。。。

ま、これらは聞いた話です。

また逆に「犬たちが大喜びでケンネルに行くのが大好きラブラブ」と言うケースももちろんあります。

ですので、こちらもケースバイケース。事前の見学でどのような環境で預かってくれるのか、スタッフの対応はどうか、犬の反応はどうか、などなど。。。


ホテルと違ってお風呂などのサービスは受けられないことがほとんどです。

投薬が必要な犬の預かりはしてくれない場合もあります。注意要チェックです注意

郊外にあることが多く、敷地もそれなりに広いので毎日の運動には事欠かないですねてへ

シニア犬、他の犬との交流が苦手な犬には不向きかと思われます。


ここでも、分からないことや不安に思うことがあれば、納得いくまで質問して下さい。







これまでご紹介した

にくきゅうドッグマインディング
にくきゅうペットホテル
にくきゅうケンネル

これらはいずれも「犬が泊りに行く」スタイルです。

その場所で一度イヤな思いをしてしまうと、犬は再訪を嫌がったりします。

そして飼い主さんもサービスに不安や不満があったら二度目は考えちゃいますよねうーん

犬も飼い主さんもホリデーを楽しめる環境を見つけておくことは、いざという時に心強いサービスです。



さてさて、いよいよ。。。最後はハウスシッティング音譜








なにこれビックリマークすごっびっくり

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