
ど派手ですが、こちらの救急車
万国共通で緊急自動車が近づいてる場合は一般車両は道を譲らなければなりません
しかしこの救急車 たまにサイレンを鳴らさず回転灯のみで走行している場合があります。
この場合も緊急時です。
オーストラリアで運転される場合は特にご注意を
ちなみに救急車を利用した場合、有料ですのでこちらもご注意を
私の周りで数人救急車のお世話になった人がいますが、口を揃えて
「高いよ
内一人はスキー場で転倒、骨盤骨折で市内の病院まで搬送されたのですが、請求額がなんと
10,000ドル!!!
約90万円ですか
後日請求書が送られて来るのですが、内訳にはリネン代も含まれるとか。
そうです、ストレッチャーにかけるシーツのクリーニング代
海外旅行保険は忘れずに
救急車のお世話にならずとも、羽目をはずし病院のお世話に。。。なんてこともあるかもしれません。
夜間診療ともなると300ドルはかかります。
無事に旅行を終えるのが何よりですが万一のために備えて下さいませ。
