最近、総理大臣がとある事につき
全否定しているが、
総理秘書官の件や、なんだかんだ、
降りかかる火の粉は、全否定である。
のちに、全否定していたことは、
そうではなかった事が発覚したり、
言葉遊びでうまくごまかしたりと、
総理大臣の言う、
「真摯に、誠実に答える!」
と言うのは、そういう事を言っているのだろうか?
「嘘も方便」と言うコトワザがあるが、
彼の場合、自分の都合のいい嘘は「真実」なのだろう。
テレビ番組で、
「安倍総理は、真実を語っていると思いますか?」
と、街角インタビューをしていたが、
97%以上の人達が、「嘘をついている」と
思っていました。
おそらく、「嘘」でしょう。
国会も、審議拒否をする野党に対し、
だったら、
審議は充分という事にして、可決してしまう与党。
まともに機能していない。どうしたものだろうか?
日大のアメフト問題で、辞めた監督、大学、コーチとかが、
すべて一人の大学生のやった事として、
片付けようとしている。
痛手を最小限に抑えようとしているのだ。
よく企業などがする手段だが、
それを大学がするなんて、
腐っている!
選手も、
「試合に出るためにやった」と、お馬鹿なのだが、
監督、コーチ、大学、共々腐っている!
責任をとるような形で辞め、
当事者の選手には、真実を語らせないようにしていたのだ。
自分は、そのことは選手の会見の前にわかっていたが、
今日、大学側が出したコメントは、
「潰せ!」の解釈を、選手が勝手に判断して
行動した。
と言うのである。
だったら、なぜ三度反則行為に及んだ際に、
コーチ、監督、とも注意しなかったのだろうか?
わかりきっている。
「選手は、言われた通りに行動していた」からである。
自分がスポーツ嫌いな理由の一つが、それである。
大学も、安倍ちゃんも
うざってぇー💢
真実を語れ!
今日は、すみませんでした💦