そして
三年前と同じsituation
同じこと

きっと
結果は
うまれるものは
違うことを祈って

気持ちが同じになっても

迷いが支配している
どうしても傷はなくせないのに
迷いの中にいるともっとツライね
ふむほむ。
だいぶ素直に
なってきたね
だいぶあれこれ
わかってきたね

ほむほむ。
ひとりで聴くのならきっと
大してよくはないのだろう

そんなことも
わかってきたね

ひさびさなのに
ときはつながっている
さあどう出るかね君たち
さあどうなるかねわたしは

この客観視が、幸せを遠くしてしまうのか
でも至って至って
感情のとりこ
そして
なんだろう
どんなことがあっても
めぐりあえた大切なひとを
まっすぐに見つめること

知る知らない
幸不幸よりも
純粋に想うこと
待たせすぎた差出人
存在した世界からはじき出されて

あのときに辿り着けなかった約束たちの芯に
ひとりで片手だけ 触れている

そんなかんじだね

身体が遠ければ忘れていくというものでもなく
近づこうとする心にはもう身体がついていない


待たせすぎた差出人
待つと言ったときまで見つめる希望
でもきっとそれ以上待ち続けるのは
幸せな結末を望む ただひとりの受取人




雨が
心を運んでしまう

強く屋根を打つ雨音にすうっと静かなこころ
あのひとへ
どこへ?
ぽつ、ぽつ、ぽつ、
しずかに
しずかに

蘇るものが涙をよぶ
たくさんの 目に浮かぶものたち


どこへ
どこかへ

遠い。
少しだけ
あなたの言っていた「ゲーム」の意味がわかってきました

あなたのことばは
ちからです

やっとすこしずつ
前を向くことができるようになってきた
この社会のなかで

これは必要なちからです
あなたを信ずることがこんなにもできること
これはすごいことです

ことば
それは一生の響きになります

あなたに会えてよかったです
ひらひらと
つんとする、だけれどもやさしい風にのって
ひらひら ひらひら
舞い降りて来るきいろのはっぱたちが
この上なく美しく

ああ 生きよう
とただ思った
生きていてよかった
それは
歩きつづけよう ということ
この曲を聞くとさ
I get really really crazy
just being crazy without thinking about anything
ほんとこれがきっとイクってことだと思うんだよね

ほらほらほら
だてに1年経ってないよ
ほらほらほら
だてに年とってないよ

まだまだ行ける
まだまだ行ける
もってけもってけってなるんだよね

はり倒したければそうすればよい
裏切りたければそうすればよい

恐いものなんてないさって
そう思えてくるだけ
この瞬間はハッピーさ
そうそう
表現の世界は自由だ
心の解放できる場だ

そうそう
I have to respect that


but
but
but

butが多すぎるのだけれど

素直すぎて素直じゃなくて
ひさびさに
やばくなっている

誰が自分にとって
誰がなんなんだか