まるまる  不妊治療から2人の女児出産からのワーママライフ -7ページ目

まるまる  不妊治療から2人の女児出産からのワーママライフ

20代でもがっつり不妊治療をして、第一子を授かりました。
30代、元気いっぱいなおてんば娘を育てながら2人目出産。
4年半の育休を経て仕事復帰2年目。

ご無沙汰しております。まるちゃんです。

3回目の移植で陽性判定が出てからブログを更新できておらず…

気づいたら5か月ほど放置していました。

放置と言っても、これまで読ませていただいていた方のブログは拝見していたのですが…



2月に陽性判定がでたときの赤ちゃんは、とても有り難いことに

特に大きな問題なく成長してくれています。今、24週です。

3回目の移植での子なので、さんちゃんと呼んでいます。

関東の病院に半分転院状態でしたが、その病院もリプロも3月に卒業しました。

ヘパリンは、再度血液検査をして評価した結果、分娩まで継続することになりました。

1日2回の注射はもう日課となっていますが、時々失敗(刺し所の問題?)するとかなり痛みがあります。

でも、さんちゃんが無事に成長してくれているのはきっとヘパリンのおかげ。

医療のおかげ・先生方のおかげ・治療できる環境のおかげ。本当に感謝。


つわりはそれほど重くなく、ほとんど仕事を休むことなく乗り切ることができました。

前回のブログで長々と書いてしまった職場の先輩との関係性も、

なんとかやっているという感じです。

私自身が、彼女の扱い方を掴んできたのもあるかもしれません。

産休に入るまで1か月ちょっとだと思えば、がんばれるかな?

年度末~夏が繁忙期で、それも乗り切ることができ、ほっとしてます。

さんちゃんは女の子だということが、昨日の検診でわかりました。

どっちでもうれしいけど、女の子ならおそろいの花柄ワンピースを着たいなと思っていたので楽しみです♪

今の主治医の指示で、27週から地元の分娩先に転院するように言われてて、

分娩先に予約℡をしたところ、26週で受診することになりました。

一応そのまま地元に滞在することになってもいいように準備してきてとのこと…。

分娩先の先生に相談するけど、仕事があるので、可能なら次の検診までは関東に戻りたいです。

でも、ムリなら仕方ないとは思っています。関東で産気づいても受け入れてくれる病院なんかないしあせる

地元での生活に備えて、生活用品を準備しなきゃいけないし

職場でも消える準備を進めなくちゃ行けない…。なかなかバタバタしそうです。

26週から地元生活になってしまったら、夫とかなり長い間離れて生活しなくちゃいけない。

さみしいな…

こんな感じの近況です。

それから、前置胎盤気味で、予定帝王切開になるかも。まだ決定すべき時期ではないようですが。

元気に生まれてくれれば、方法なんてなんでもいいけど◎

少し余裕ができてきたので、また書きたいと思いますニコニコ