新曲
「love the world」
をGetしてから早2daysが経ちました。
通勤中はもっぱら
ラブワー→edge→edge(extended)
のポリループ状態。
もっとも、extendの存在は今日知ったんですが(笑)
4曲入っていたんですが、
「どうせインストでしょ?」
とスルーしてました。
しかしみなさんが「extendがヤバイヤバイ」
っていうので、何のことか分からなかったんですが、
よくよく見たらちがったんですね。
そんな他愛もない話はおいておいて、
とりあえず今日は
「love the world」
の印象。
CDを購入してから聞き込んでいますので、まだまだ浅いですが素人目線ということで聞いてください。
第一印象:BcL系かぁ~。
これにつきました。
あ~ちゃん語で言うなら“シャラシャラ系”って言うんですかね?
GAMEとかTake me系を想像していたんで、拍子抜けでした。
2回目聞いてみると。
「ん?こ、これは・・・」
四つ打ちは四つ打ちなんですが、なんかノスタルジックな雰囲気がある気がするんですよ。
(さすがにナナムジカのようにあそこまではノスタルジックではありませんがwww)
特にそれを彷彿とさせるのは、
スネアドラムの使い方。
このBPMにスネアドラムがこのリズムでくると、8ビートの基本的なリズムっぽいんですよね。
っていうかこの曲自体が8ビートですかwww。
こういう感じのリズムは好きな部類ですので、結構いい感じです。
このスネアドラムの使い方は私のドストライクなのです。
今までのPerfumeにこういう曲はなかったんじゃないんでしょうか?
それはそうと、このラブワーって生バンド演奏できそうな感じがしませんか?
どっかの対バンとかで(この前のスペアザさんみたいな方が対バン相手でしたら)
これコラボとかできるんじゃないでしょうか?
ぜひ生バンドを従えてのPerfume。
見てみたいですね~。
毎回は見たくないですが(笑)
1年に1度ぐらいで。
こんな点からも、今までのPerfumeの楽曲とは一線を画すんじゃないのかな?って思っております。
前に「曲」だの「歌」だのって記事を書きましたが、これは「歌」じゃないですか?
BcLよりもより「歌」に近いと思います。
最近私の中でBcLの曲要素が増えてきたという話もありますが(笑)
次の記事では
「edge」
について書いてみましょう。