7月6日(土曜日) めっちゃ晴れ

関東≪梅雨
明け≫したよ~
あけた途端
なんなん
この暑さ~
もう無理~って感じ
夏・・・キライ
そんな中・・今日はコレ
見に行ってきました
何かわかるカナ
木
そうです。その通り

【氷川女體橋】を渡ります
武蔵国一の宮 (さいたま市緑区)
氷川女體神社(ひかわにょたいじんじゃ)
御祭神
奇稲田姫尊(くしなだひめのみこと)
配祀
三穂津姫尊(みほつひめのみこと)
大己貴尊(おおなむちのみこと)
【拝殿】
一の宮の神社にしては・・・ひと気の少ない
静か~な神社でした
【竜神社】
ここには、さいたま市の≪竜伝説≫に因んだ竜神様
が御座しています。
【社務所】
ここに有りました~


あ・の・木
がッ
氷川女體神社の≪御神木
≫
・・・・左下には、わんこ

ご神木に
の顔が浮き出ている!
ご神木の幹にいつの間にかコブのようなものができ、
それが自然と
の顔のようになったという・・・だって
さて、クイズです
・・・
とは、ナンでしょう

筆文字のようなハンコ
またもや・・・・か
ハズレが続いてる・・・・御朱印
さあ・・・クイズの答え合せですよ~
いきますよ~
落書きしてもた
まさかの・・・バチあたり
ハイコレ
わかった?わからんの・・・

え
何ッ
・・・へたくそ
だってッ
・・・

くまのプーさん
やんかッ 

ハイ
気を取りなおして・・・次行きますよ
最初の【氷川女體橋】まで戻って~
振り向くと・・・その先には
【氷川女體神社磐船祭祭祀遺跡】(ひかわにょたいじんじゃいわふねまつりさいしいせき)
の、入口ですよ~。 ズンズン歩いていきましょ
いかにも龍神様が住んでいそうな池です
亀
いるヨ・・見つけてね
龍神様の祠でしょうか
その先に祭祀遺跡・・・池のちょうど真ん中に浮いた島のようでした


かつて御船祭と呼ばれる祭礼が行われていたんだけど
享保12年(1727)、見沼の干拓により、古より行われていた氷川女體神
社の御手洗瀬である見沼に神輿を渡御させる「御船祭」の神事は、中止せざるを得なくなりました。そこで、神事の形態を改め、鳥居下の突端に柄鏡形の土壇を
設け、その周囲に池を配し、祭祀の場としました。享保14年、名称を「磐船祭」として復活しましたが、江戸時代の終わりとともに祭も廃止となりました。・・・とな

ちなみに今日のお昼ごはんは
トラットリア ナトゥーラ (埼玉県蓮田市東)
ナトゥーラとは、イタリア語で“自然”と言う意味だそうです
名の通り 花
と緑
あふれるお庭と、木のぬくもりが伝わる店内でした。
暖炉もありました
ゴルゴンゾーラのクリームペンネ
&ヨーグルトのムース
アマトリチャーナ
&黒ゴマのババロア
おいしゅうございました
ここまで来たら・・・と
2つ目の 武蔵野国一の宮 の・・・
一の鳥居
一の鳥居
脇に、こんな標石が
『宮まで十八丁』 やって・・・って どのくらいナン
そうここは・・・氷川神社
二の鳥居を飛ばして・・・ハイ
ここは三の鳥居
さっきの『宮まで十八丁』ってね
約2キロ やって・・・長~い参道やね
手前
舞殿 奥
拝殿
(右側 神札授与所改修工事中)
武蔵野国一の宮(さいたま市大宮区)
氷川神社
御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
=アマテラスオオカミの弟
稲田姫命(いなだひめのみこと)
=奇稲田姫尊は同一人物で神話ヤマタノオロチのヒロイン
大己貴命(おおなむちのみこと)
=大国主命で因幡の白ウサギで兎を助けた神様で、七福神の大黒様です
東京都・埼玉県近辺に約200社ある氷川神社の総本社です。
こちらを≪男体社≫とされ・・・
先に行った
氷川女體神社を≪女体社≫とされてます。
こちらの御祭神
須佐之男命
と
氷川女體神社の御祭神
奇稲田姫尊
は夫婦です
大己貴命はその子供
です
拝殿奥の本殿をのぞき見
【摂末社】
左上~時計回りに・・・
松尾大社・宗像神社・天津神社
六社・稲荷神社
・・・他にもたくさんありました 
そばの大宮公園サッカー場
で
大宮アルディージャvsサガン鳥栖 の試合があるようで・・・
観戦前のサポーターさん達が≪勝利 祈願
≫ でもしてるのかな~
オレンジ色の人たち
で、にぎわってました
サッカー
を知らない私は・・・
巨人ファン
ですか
って聞きそうになった
・・・な、.わけないかッ

渡ったらァ~
あの



















です
