キッチンの水道、、、
1年前まだ義母が家にいる頃から、シンクとの継ぎ目あたりがガクガクしていて、水漏れする
水を使ってる時は、見て分かるくらいチョロチョロと漏れてる。
夜から朝まで一度も水を使わなくても、大さじ2、3杯くらい漏れ出ている。
少量だしダンナ氏は気にならないようだが、継ぎ目部分は水垢が白く付着してザンネンな感じになっている。
夜にキレイにしても 次の朝水漏れを見るとちょっとガッカリする
これを見ると義母を思い出す。
壊したのは義母だから。
水道の蛇口にタオルをグルグルと巻きつけて、ギューーーッと引っ張りながらネジルと、よく絞れる。
と言ってダンナ氏に得意気にやってみせた。
ダンナ氏「何やってるんだ!
そんな事したら蛇口に負荷がかかって、壊れるじゃないか!
あーー、この水漏れの原因はお前だったのか
余分なことばっかりするな!」
義母「デイサービスで教えてもらったんだ。
すごく良く絞れるんだよ。」
ダンナ氏「ならデイサービスでやれ、家でやるな!
蛇口でタオルなんか絞るな!
壊れかけてるんだ!
壊れたら、お前が修理代を出すんだからな!」
義母「えー?
だってデイサービスで教えてもらった。」
義母は何度も何も、デイで教えてもらったんだと繰り返した。
その意図は、責任転嫁。
蛇口が壊れようが水漏れしようが、それは自分の責任じゃない、デイサービスの責任だ。
と言ってる。
人が親切心から教えてくれたことを逆手にとって責任転嫁する。
いつもの事だ。
なにしろクソババアですから
水漏れ 直してスッキリ掃除して、義母の事もスッキリ忘れたい!