汚子ちゃん、家にいるときは気を楽に
うー。
どうも。
最悪だ。ほんとに。
今日はすべて終えて
寝てから父が起きてきた。
結構すぐだったので
寝るときとかぶるところだった。
危なかった。
私は誰かがいたり
誰かが起きてきたりしたら
まだ起きている。
全部自分の思うままに消して眠りたいからだ。
?
だからもし、父の起床と私の寝るときが被ったのを
察知していれば私は間違いなく
父が出かけるまで起きていて
最終的な強迫神経症状をぶっぱなしてから
眠りについていただろう。
だからニアミスだったがそれでいいのだった。
だが・・・
前までは
私が一日中リビングのカーテンを開けずに
また、リビングのカーテンを閉めずに
生活をしていても
途中で帰ってきたり、朝出かけていくだけの父は
私の猛攻撃を恐れてなんにもしなかった。
父もリビングでご飯など食べたりするのであれば
ちょっと一言ぼそっと付け加えてから
カーテン閉めたり開けたり
電気つけたりするんだ。
絶対に空気をごまかすためだが、
毎回そういう時に意味もなくストーブの残りの燃料もチェックする。
正直その行動がうざすぎる。
うぜえ!
父はちょっとの行動が大袈裟な部分がすごくあるので
私がまともに父と口をきいていたのだったら
真っ先に注意しまくりの人生だっただろう。
そう、私はもう何年も父と口をきいていないのだ。
さて。
そういうった父が
ここんところは休日だったため、
休日にそういう状況に出くわしたため、
父もリビングを使うので
カーテンも開ければ閉めもした。
閉めれば開けた。
電気もつけた。
二回目なんかは
私に一言もなかったしね。
もう私が昔みたく、
カーテン開閉、電気点灯
に対して激しく威嚇しなくなったことに
気づいたからな気がした。
だめだ。
それでは。
とりあえず、
その時はそうしなければならないので
私も何も態度にも行動にも出さなかったが
だからと言って今後、その行動が通常行動として
行われるのは絶対に許さないんだ!
その危険性が出てきたため
今朝も心配だった。
私が寝て・・・
外は明るい状況・・・
もしかしたら・・・
私のそういうがんじがらめになった精神の状態では
記憶に残っていない事態、そう、
父が出かける前、つまり朝方にカーテンをあけるという行為に
出る危険が出てきた。
そうだ今思い出したけど
私は「まさか」って思っていたんだ。
まさか朝まで開けていかないだろうって。
ご飯は炊いていたから
キッチンには来るだろう・・・
でもキッチンにまで来たら
お得意のごまかし立ち止まり確認して
こっちに来る可能性は大だった。
恐れていた。
でもまさか・・・
そう思っていた。
でもその「まさか」が
「ちくしょう!」に変わるのは
無情にも訪れた・・・
起きて来た父はちょこっと何か動いて、
しばらくしてからおお戻って半角が・・・
しばらくしてからカサカサとスリッパの音を鳴らして
こっちにきた。キッチン。
緊張が走る。
気づけば・・・くる・・・
カサカサカサ!!
音が大きくなり!
その音がずうっとし始めた!!
来た。
来たーーー!!!!!
マジでうざかった。
記憶に残ってしまった。
父が朝にカーテンを開けた。
私がものすごく拒否反応を始めると
「ここ、風がすごかったら窓絞ってね」
と適当なことを言っていた。
私がその言葉をもかき消す感じで
拒否反応、つまり私にとって威嚇行動。
それをしていたら一瞬止まって
手も止めて「何?」みたいなだった?
そんなことを言って、だけどカーテンのことだと気付かずに
気づいていたかもしれないが
閉められることを期待したが
だめだった。
オープン、再開だ。
こっちにも来てあける。
文句を言っていた。「何だ、わかんねー、ったく」!?っていうか
私も威嚇真っ最中でそっちの言葉なんて受け付けないし
聞きたくもないっていう感じでいたので
父の言葉など覚えていないというか聞き取れていません。
きっといつも通り、
ガキだとか口があるんだから言え系のそういう類なんじゃないかとか思うけど。
ちょっと違ったっぽいけど。
で、もうくそーくそーしか思えていない私は
しきりにしきりにしきりに威嚇。
でも威嚇と言っても、
今回は床をどんどん叩いたりそういう意味での
本当の威嚇はしなかったんだわ。
ため息と「くっそーくっそーマジうぜー!」
みたいなのをボソボソ、クッククック言っていたのだ。
写真も撮ってね。
そうしたら!
キッチンで炊けたご飯を食べていた父が
「そのクッククック言うの、やめて!」
「ため息とかクッククックなんか言ってるの!こっちもストレス感じるから」??
とかなんかそういうことを言ってきたんだ。
っへ!!思うつぼだ。
感じていたんだなちゃんと。
それが狙いでもあるんだ。
うれしい限りだ。
でもうっざかったけど。
そういわれるとうざ。
私はかまわずに繰り返していた。
文句があるなら口でちゃんと?はっきりと?言って。
そう繰り返していた。
私の場所までご飯食べながら来た。
うざ!
もちろん、顔をそむけ、顔を隠している私。
でも、「文句があるなら口で・・・」という言葉を聞いて
どうしてもカーテンを元通り閉めさせたかったのか、
「閉めるな!」?「開けろ!」?このどっちかをごにょごにょになって言った。
全くもって聞き取れないくらいに
ぱっと一言で「ぐわー!」っていう勢いで、勢いというかもうほんと、
「ぐわー!」っていう言葉で言ったので聞きとれるわけもなかった。
だけどそれを発した時は
聞き取れたらいいという思いと、
発した時にうまくはっせたらいいという思いが
両方あった気がする。
つまり自分では気づいてない状況。
そろそろお見足がしびれてきたわ。
とにかく、変わらずにぶつぶつ、はーはー言っていた私。
父もちょこちょここっちに来ては何か言っていく。
ウィズ・ご飯。
そして・・・
変わらずにそうしていた私に聞こえてきた父の言葉は・・・
「ボソボソ・・・やっぱりなんかいるんだね。」???
こんな感じだった気がする。
おお、前後ほかにも言っていたけど
本人威嚇まだ真っ最中でかき消そうとしていたため
ちょっと気になるが聞こえていない感じー。
書き方は意味ありで。
そうしてまたキッチンに去り際に
去りながら聞こえた言葉・・・
「だっては言ってないが・・・素の汚子ちゃんじゃないもん。」
ん?
「とは違うもん」だっけ??
自分の記録としては気になるわ、そこ。
とにかく・・・涙が出た。
うう、涙が出たのは後々のことで。
その時はムカついた。
「はー!?何がわかるっていうんだ!私のこと何も知らないくせに!!」
この言葉の繰り返しが、我から始まった。
これもボソボソの仲間だが・・・
非常になんだかなんだか・・・な気分になってしまった。
そうなりたい場所を探しただけだったのかもしれないが
急に「わかってないくせに!・・・そう思ってたんだ。なおさら抜け出せないじゃねーか!!」
という気持ちに・・・ドラマみたいに主人公ぶってるだけかもしれないが。
そう思われてるんならもうどうしょうもねー!みたいな感じで・・・
はー。
そうか。
私は過去をかえりみても本当に醜い魂で
この社会を生きてきた。
誰も知らないし
誰にも言えないし
それでも自分が嫌いだし。
とことん計算づくで。
ひとをだまし。
自分だけ悪だけどいい思いをしたり。
裏切り行為は半端ないわ。
それも気づかれない裏切り。
これがどういうものかわかるか?
誰も気づかれなければいいという裏切り。
逆に気づかれる裏切りはできないんだ。怖いんだ。
それはしないひきょう者。
自分に害が出るなら気付かれる裏切りもするかも知れないというか
したかもだが。
そういう私を誰も知らないんだ・・・
そういう人ってほかにもいるのだろうか?
心の憶測では何を考えているかわからないし
両親にでさえも打ち明けることのできない大きな大きな心の汚さがあるっての。
私はほぼそれでできているんだ。
自分でも困ってるくせに
被害妄想をした後は
またそのことで計算しているし・・・!!!
もうーーー!!!!!
それでは・・・
父が出かける前にまた来てこう言った。
「じゃー行ってくる。?また風がビュービューだったら窓閉めて絞ってね。・・・・・汚子ちゃん、家にいるときは気を楽にしたら?・・・・・家にいる時くらい・・・と」
と言って3段階位に場所を分けて言って去っていった。
最後の言葉は廊下だった。
また涙が出た。
うれしい言葉なのかわからなかった。
私は家で気を張っているのか!?
うーん、家ではわがままに通しているんだから
気を張ってるのは逆に回りなのではないのか?
強迫が出るのは確かに気を張っている感じに見えると思うけど・・・
毎回、毎日同じ行動と行為を繰り返して
絶対に変わらないから、そういう意味でそう見えてるのかも・・・
経験してみないとどういう気持ちで
こういう汚い行動をしているのかわからないと思う。
うれしいはずの言葉も心には響かなかった。
見てる部分が違うと思ったからだ。
それにさっきの「素の汚子ちゃんじゃないもん」。
この言葉もあったので
どうせわかってないという気持ちが増しただけにも思えた。
たぶん。
マウス怖いんでもうじき・・・
そういえばしなかったなーうーん父だけだから。
さてさて。
父が出かけて行って
どうせだから記念だから
まだ寝付いてもなかったくせに起きて
窓から父の姿を激写した。
車も撮れた。
通常、なぜか父が消えてから
車が見えるまでワープしたのか!?
っていうくらい全然見えないので
今日は見えるだろうと思ったら
見えた見えた。
カメラの枚を気にして遠慮して向こうから来た車を撮るの遠慮したけど
結局自分のうんこの撮影で超えちゃったというのは昨日のことだった。
はー。
もう自己嫌悪だし、なおさら過去の爆弾発言できなくなったっぽいし
通常の私を知らない人間が周りのことをするっていうのは
非常にストレスを感じ、崩れるものばかりだ。
これからカーテン開閉とか電気点灯とかに
へっちゃらで関わられたらものすごくうぜえ!!
これが課題だ。
でも私が抜け出さないと。
もうマジで。
どうしたら苦しいもうぎえーーー。
心の叫びだった。
心の叫びはもっと先に言ってるが!!
たくさん書いたっぽいですわ。
これ、ミスで消えたりとかしたらそれだけで
消えたくなるからとっととしましょう!
そういえば
ご飯の多めに炊いたからお父さん遅くなるしごにょごにょと威嚇中、
ほかのことも言いながらこの説明までしてくれた。
ちんぷんかん。
ではでは。
うー。
汚子の自己紹介。
こんにちは。
さて・・・
どこから書き始めるか。
どこから書こうとも
この私はすべてが醜さでできているので
書けばすべてが醜い。
だから選んだり悩んだりする必要もないのだが
それと同時にかけることが多すぎてどこから始めたらいいかわからない。
どこからにしようか?
簡単に自己紹介からでも始めましょうか。
汚子の自己紹介。
・・・
ひきこもり。
わがまま。
家族とは口をきかない。
外出時に口をきく。家では全く話さない。話したくない。面倒。
強迫性障害だと思う部分があり自分の思うようにいかないと威嚇する。
決まった行動をしたい。
決まった行動が家族によって阻止されたり
うまくいかなかったりするととにかく音をすさまじくたてて威嚇する。
夜中だろうがマンションだろうが関係ない。
ゴミを集める。
紙類を収集するのが好き。大量に。ものすごく。これが醜さのもとでもある。
外に出ない。
ずうっと家にいる。
家族の場所を分捕っている。
昔から親とは全くうまくいってなかったがもっとうまくいかなくなった。
最近、家の中で離れてみて若干だけ話すまでに回復したし
家族での車での外出が楽しい、幸せだと思えるようになってきていた・・・
でもそれは本当でもあり、そう思いたい自分の気持ちだけだったと思えてきた。
両親は・・・とくに母は私のことをよく思っていないことがひしひしとわかってくる。
はっきり言って、本当にうざい。
私が威嚇する相手もこいつばかり。うざすぎる。
私への目のひからせ方がムカついてしょうがない。
きっとこれは私からも同じなんだと思う。似てるんだ、お互い。
だからなおさらうっとうしい。
表面上だけうまくやっているように話したりしてきただけで・・・
内心はいかに私にゴミ集めや趣味の紙類集めを阻止させようかで頭がいっぱいのように見える。
本当に殴り殺したい。わー・・・書いちゃったし。
正直いって、母のことは頭の中では何度も何十回も何百回も何千回も?殺している。
これ、見せらんないなー。見せる気も当たり前にないけど。
ぐっちゃぐちゃになるまでぶん殴り、「まいりましたー」の声が聞こえてくるまで殴り続け
ぼっこぼこにさせて殺す。それが脳内手口。
干渉してほしいことには干渉してくれなくて
干渉してんじゃねえ!っていうところを干渉しまくる。うぜえ!!
昔からそうだ。昔がそうだ。昔から母への憎しみは強い。
普通に見て、一般的に見て、
うちの家族は普通だろう。
別に母が異常だとか父が異常だとか兄弟が異常だとか
わお!私は異常だ。でも傍目にはわからんはずじゃ。
とにかく異常ではない。
でも家庭の中で異常だ。
外ではにこにこ、世間体気にしまくり、恥ずかしいことは嫌い。
そういう母。まじ殺したい。
だから私はあえて反発する。
そうして、世間体と恥ずかしさから私の存在自体が否定されたようなものの生活をしてきた。
学校、その他。
マジちょーうぜー!
そして母は私と話をするとき、目を見ない。
兄弟や父と話す時はじーっと目を見るが
私と話しても目を見ない。見てもすぐにそらす。
それが気になり私が見るようにしてもあいつが先にそらす。
本当に一時期それがむかむかした。むかむかなんてどころではないが。殺す材料。
目を見れや!!
明らかに私と話す内容で兄弟の目を見て話して決めたりしてるしね。
私のことだろうがよ!!うっぜえええええ!!
遠くから近づいてきてずうっと兄弟の目を見る。
私の目を見たことはない。
目を見ないということは「見たくない」「心にやましいものがある」のどっちかだろう。
どっちもだろうがな。
結局、うわべだけでなかよくしているようだが
裏ではしきりに私への阻止をたくらんでいるために
やましいと思ってるんだろう。自覚してるってことか?
ばれるとか思ってるのか。
いや、そういうことではないな。
とにかく目をきちんと見れないやましいやましい事情があるんでしょうね!!
しねーーー!!
あーーー。
とにかく、自分の気持ちも家族の状況も全部全部醜いったらありゃーしない!!
自分で、自分に疲れるんだ。疲れたんだもう。
・・・
簡単だけどとりあえずこんな感じ。
でも結構かけたのかも!?すげー。
こんなんがぐるぐるぐるぐる日常的に渦巻いてるんです。
基本、ですがね。
本当の隠さない心の中身を書こうとしたけれど
どこまで書いて許されるのかな?
社会的に許されることじゃないこともたっくさんあるんだけどな。
まー「殺してる」とか書いてる時点で終わってるか。
もういいや。
本当のこと書いちゃったわさ。
これ、私が死ぬときには絶対に破棄しないといけないものだなー。
なげー寿命。
毎日の気持ちをつづっていきたいとも思うんだけど
今まで別に毎日はつづってなかったから
それを日課にしちゃうと今度は
やめられないという強迫性が出てきちゃうので・・・
書いておきたいけど
考えどころだな。
とりあえず
こんなんでちょっとはわかってもらえましたか?
私のこと。
まだまだですが・・・
汚子。
汚子
汚子、と書いて「おこ」です。
はじめまして。
これから私の隠さない実態をさらけ出し
自分の心の中にうずめく気持ちの悪い気持ちをさらけ出してしまおうと思っています。
理解不能なほどに
醜く、汚く、嘘つきで、気持の悪い人間ですが
興味・関心を持っていただけたら嬉しいですし
今後もぜひ、見に来てください・・・
ここのテーマは
「私の醜さ図書館・・・自分以上の醜い人間を見たくなったらいつでもおいで・・・」
です。
私は今まで生きてきて、
自分以上に心の醜い人間を見たことがありません。
常に計算づくしの心
うそをつく
だます
盗む
とる
悪いことばかり思いつき考える
外ではにこにこ、裏ではこそこそ
汚い
醜い
最低最悪
その他全部。
本当にすさまじい心の持ち主なので
見て、安堵感を覚えていってください。
また・・・
共感してくれる方
ご意見・ご感想をくれる方
随時募集しておりますし
来ていただきたいです。
本心を書きなぐり
自分に正直に書いてみるつもりなので
心の貧弱な私は
ちょっとした言葉で書けなくなったりしちゃうかも知れないので・・・
そういうのは無視するかも知れません・・・
とにかくもう!!
私はここを本心の殿堂としたいので
思うままに書かせていただきます。
本当に本当に醜さ10000万点ですが
見ていただけたら嬉しいです・・・
私的にはもういっぺんにどびゃーっと
書いてしまいたいくらいですが
こうして書けることになったし
これからおいおい書いていきます。
まずはここを知ってもらうため
私を知ってもらうため
書きました。
それでは・・・
「私♀の醜さ図書館」
私の醜さの数々・・・
はじまりはじまりです。
汚子。
