愛チャン自殺って、本当? | 私、飛べないアレです。フクロモモンガは飛べるミルラム。

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実家の3ワン、ラン君(ブリタニースパニエル)

ふうちゃん(プロットハウンド)ギンちゃん(MIX)

成長記録のこしたいな‐

*キホンてきと-な人間です。

真面目に読まないで下さい。責任はとれません。

メリークリスマス。

皆さん、楽しいクリスマスを過ごしていますか?
ケーキやチキンを買ってきて、
家族や友達どうしでクリスマス・パーティ。とても楽しいですよね。
もちろん、「恋人たちのクリスマス」も忘れちゃいけません。
クリスマスという特別な日を、いちばん大切な人と二人だけで過ごす。
それは二人にとって、きっと忘れられない思い出になることでしょう。

でも、ちょっと待って下さい。
お二人とも、性病の検査はしましたか?
特に、エイズの検査はちゃんと済ませていますか?
また、まだ子どもは欲しくないという方は、
ちゃんとコンドームは用意しましたか?


クリスマスイブの午後9時から、
明くる日・クリスマスの午前3時までの6時間は 、
1年間で最もセックスをする人の多い、
「性の6時間」であると言われています。
愛のあるカップルが、2人だけの特別な夜を過ごす。
そこにセックスは欠かせないものです。


でも、そのセックスによって、エイズに感染したり、
あるいは望まない妊娠をしてしまったら、どうなりますか?


相手のことを本当に想っているなら、
性病の検査は必ず受けておくべきです。
愛を確かめ合うはずのセックスで、
相手に病気を移してしまうなんていうのは、
あってはならないことです。
取り返しのつかないことになる前に、ちゃんと検査をすること。
もしも陽性であれば、相手にもそのことを話して、
相手に感染しないように最大の注意を払うべきです。


しかし残念ながら、毎年この「性の6時間」に、
相手から性病を伝染されたり、
望まない妊娠をしてしまったりという事例は、後を絶ちません。


私は芸能界引退後、性病の予防運動に関わってきました。
その活動のなかでわかったことがあります。
それは、性の6時間にセックスをすることを目的に、
彼氏や彼女を作ろうと行動する人が、意外なほど多いことです。
「大切な人がいるから、愛を確かめるためにセックスをする」
のではなくて、
「セックスをしたいから、彼氏や彼女を作る」
というふうに、手段と目的が逆になってしまっているのです。
そして、いちばん重要なことがおろそかになっているから、
性病の感染予防や避妊もまたおろそかになってしまうのです。


キリスト教では、妊娠の中絶を禁じています。
しかし、元々はキリスト教のお祭りだったクリスマスが、
現在では中絶が増える原因のひとつになってしまっているとは、
なんと皮肉なことでしょうか。


近年では、クリスマスの中止を訴える人々も出てきました。
確かに、クリスマスを中止すれば、
このような状態は改善されるでしょう。
私もかつてはそう考えていました。
ですが、本当に中止すべきは、クリスマスではありません。
「性の6時間」や、「セックスをしたいから、彼氏や彼女を作る」
という悪しき風習、
これらを廃止すれば、クリスマスそのものはあっても良いのです。


私を、性に奔放な女だと思っている方は多いことでしょう。
確かにセックスは好きでした。
でも、愛のないセックスほどつまらないものはありません。


私はもう、彼から伝染された病気のために、先は長くありません。
だから、今日、クリスマスイブに、命を絶つことにしました。
今でも私は一応「元タレント」のはずです。
だから、きっと私が死ねば、
ある程度はマスコミの方が報道して下さるでしょう。


私の死をきっかけにして、一組でも多くのカップルが、
セックスというものについて、もう一度考え直してくれれば、
そして、今夜の性の6時間に行われる予定だった、
愛のないセックスが一つでも減れば、
それ以外にはもう、何も願うことはありません。

今までお世話になった皆さん、こんな形で死を選ぶ私をお許し下さい。
今日ここに来て、私の死体を見つけることになる●●さん、
本当にごめんなさい。

さようなら。



遺書書として発見されたのを公表されていたものです。




と、マイミクサンが、昨日の夜に日記をアップしてた。




でも、昨日マツゲが




「友人が2・3日、連絡が取れないのを心配して、



管理人にマンションの部屋をあけて、




死後、数日たっていたんだって。」




って、言ってたけど。。。




遺書には、




「クリスマスイブに命を絶つことにしました。」




おかしい・・・




今朝のTVでも、



「まだ病気か自殺かわからない」



って、言ってた・・・




でも、そんなことより、衝撃でした。



この、「遺書」が本物か、分からないけれど、



性に関する内容は、確かに考えるべきものがあると思い、



1人でも、多くの人に伝わればと、



自分のブログにもアップしました。




追記

今、夕方6時ニュース見たら、

『遺書はない』って、

どーやら、この遺書2ちゃんから出たよ-です。