どちらにしてもお昼寝してました。のほほ~んと。すると、マブタが襲撃かれました。天井近くで似顔絵を飾ってある額が、強風で倒れ落ちてガツン。手で押さえながら、「風め-」と、うなだれると風がやんだ。思いが通じた。アタシ・・・【力】があるの!?やったー。いいだろ-。なんて、ことはない。チビタが窓を閉めてくれたのだ。気がきく息子だな。いいだろ-。