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彼は、疲れて帰る時に限って電話をくれます。

そんな時、なにを話せば喜ぶかな?疲れが飛ぶのかな?電話が終わった後、考えます。

けど結局わかんない。

いざとなると、上手く話せないもんだなぁ~
もうずいぶん長い付き合いですが、未だに新鮮だったり…発見したりする部分があります。

野をこえ、山を越えてきたけど、やっぱりどこかで繋がってたんじゃぁないかなぁ。



今日は、珍しく父が布団を干してくれた
。敷ものの順番は逆だけど、きちんとリラックマが両サイドで迎えてくれて、なんだか微笑ましかった。