ご無沙汰しまくりのこのブログ
入力の仕方忘れそうだわ

こうしてたまーーーに登場しますので
みなさま末永くお付き合いくださいませね
今年2月に始まった
とぉちゃんの事故の補償の関する調停。
備忘録として投稿しますので
興味のない方はずーーっと下のちゃんぼの笑顔を
ご覧くださいませ
先週の金曜日に第4回目を終えました。
なかなか終わらないよ。。。
次回8月の頭の第5回目には
とぉちゃんも出席することになり
なんとか第6回目で結審してほしいものだと思ってます。
争点は大きくふたつ
① 2018年の12月に事故に合い
2020年の12月まで治療したけど
(それもまだ主治医の意向では治療続行だったのに
その年の6月で保険会社は一方的に治療費及び就業補償を
打ち切ってきてたからね)
保険会社は
『2019年12月までの補償しか出来ない』
との主張。
② とぉちゃん糖尿病の治療を受けているため
切開手術をしなかった
(これも主治医と相談の上、今後の生活に出来るだけ支障の
出ない方法をとったまでのこと。超音波療法を行いました)
こと、そして治療が長引いたとの見解。
『糖尿病が影響しているため、素因減額を要求する』
との主張。
どちらも納得出来る内容ではないのです。
事故の賠償額を算定するために後遺障害の認定があります。
とぉちゃんは 後遺障害12級13号の認定を受けました。
これは 局部に頑固な神経症状を残すもの との内容です。
実際
まだまだしびれやむくみ感も続き、出来ないことも多々あります。
そんな状況でもまぁいわば 騙し騙し生活してるわけですね。
争っているのは 大きな金額を求めているのではなく
相手の誠意が無さすぎることへの怒りが大きいのかもしれません。
元の体には戻れない。だからそれに対する代価が支払われる。
その仕組みはわかっているけどね。。
この訴訟
保険会社との間に起きてる訴訟ではないんですよ。
あくまで 事故の加害者と被害者との間に起きている訴訟なのです。
まぁ加害者も保険会社もは全く出てくることはありませんけどね。
加害者は今頃 もう事故のことなんか忘れて
「あーーーぁ、保険料上がったわ!」
くらいのことくらいでのうのうと暮らしてるんでしょうね。
矛盾を感じずにはいられません。
さて さて ちゃんぼくん
お誕生日にいただいた新しいおもちゃのお友達
大好きでたまらなくてこの笑顔

背丈が150㎝くらいあるもんだから ちゃんぼは抱っこで記念撮影
11歳になっても毎日を元気に
ちゃんぼらし~く過ごしております

最後に。。
とぉちゃんの事故での入院の際に
ペーパードライバースクールに通ったかぁちゃん。
実は未だに乗れないまま。。。
テケテケでTRYはしてみたんだけど 怖かった
それから乗れずじまい

友達に初心者マーク買ってもらったのに。。。
ごめんね。。それも謝れていないまま。。ごめんね。。
今度会ったら謝らなきゃ。。
