栄養
日本人はどちらかというと栄養過多であると言われております。
皆がそうだというわけではないですけど、一般的に男はどんどん太り、女はどんどん痩せていく。
どちらもやはり問題ではありますよね。
そう考えると、身体に取り入れるものにはもっと気を配る必要がありますよね。
私は、肌が弱い、肝臓が弱いということもあり、最近はかなり気をつけるようになりました。
おかげさまで体重も3ヶ月くらいで10キロ近く落とすこともできました。
痩せすぎは問題ですし、魅力も感じませんが、太っていて良いことというのもやはりないですよね。
いろいろな病気の原因にもなりますしね。
現在1人暮らしですので、バランスはめちゃくちゃになる危険性がたくさんありますが、最近ではお水をたくさん飲む。また、野菜を多めに取るようには意識しております。
ただ、最近感じるのですが、やはり体は自然と必要なものを求めるのではないでしょうか。
学生のときはとにかく肉ばかり食べてました。
実家が焼肉屋を経営していたというのもあるのですが。
若いときは、エネルギーの消費もすごいからお肉を求めるのではと勝手に感じます。
そのとき食べ過ぎた成果、最近はそんなに牛肉を食べたいとは思わなくなりました。
今は意識的に野菜です。おそらく体が求めているからです。
栄養1つでも、心の声を聞いてみてくださいね。
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結果を残す
人生思いでつくりと思ったとき、満足させるためにはやはり、そのとき、そのとききちっとした結果を出す必要があると思います。
中途半端では、結局思い出としては残らないと思います。
良い、悪いとあるでしょうけど、どういうものだとしてもしっかり結果を出す。
うまくいかなかったときは、なぜかをきちんと見つめて、次回はきちんと結果を出す。
最終的にはうまくいかせるから良い思い出になるのです。
どんな些細なことでもきっちりと取り組もうと思います。
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過去もまた幸せ
よく、過去と他人は変えられないといいますよね。
過去の出来事自体は変えられない。
しかし、考え方を変えると、過去の出来事も今のためだと思ったり、
また、今の冷静な心が振り返ると、何も悪くはないじゃないかと思うことが多々あったのではと感じております。
私もこれまで、少年時代はあまり楽しくなかったと感じてました。
ですから、無意識的に過去にふたをしていたのですよね。
しかし、よくよく自分を問い詰めてみると、何が悪かったのかがよくわからないのですよね。
つまり、自分で悪いと思っていただけで、今こうやって生かさせていただいているのですから
どう考えても悪くはなかったのです。
悪くない=良いとはならないだけではないのかと。
少なくても悪くはなかったということを感謝して、これからも全てが自分の幸せのためであると信じながら楽しんで行きたいです。
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