今回調停という所に足を踏み入れて
体験して
わかった事がある。

外面が完璧な元夫をきちんと見てもらえるでしょうか?
と区の相談員さんに聞いていたのですが
「調停員もいろんな人をみてます。モラ夫案件もたくさんみていますので、見抜けますよ」
と回答を頂いていた。

とりあえずお金もかけられないし、かけるほどのことでも無いと思っていた私が
甘かったのですが

調停員さん
こちらでは重大な事を、重大と受け取ってくれない所があります。

しょんぼり。

寄生虫と言われて、
という所も「それはひどいね!」
と言いつつ笑っていて。
正直そこで不快感。
人にもよるんでしょうけどね。

そんなこんなで、各証拠を見せたところで
あちらに手の内を明かすだけの調停をやってしまったのがこちらの失敗かと。

そして、この結果を受け
法テラスの利用に至り
本格別居を決意することになります。
調停の結論と、法テラスの助言によると
やはり客観的な事実に基づかないと
離婚という結論には、調停としてもならないんだそうです。

なんと言ってものThe☆外面な相方を相手にしては、私単体での調停というのは
そもそも不利だったということです。

でもまぁ、こちらの意思表示を公共の場できちんとできたというところで
収めるしか無いのかな、という感じですかねー。

時を戻す事が出来たなら、、、

ちくしょう