通報しますた
9月頃からなんだかんだとやっていた自宅前の道路の拡張工事、やっと終わりました。
以前お知らせいたしましたが、我が家の前の道路、ものすごく細いんです。
乗用車がすれ違うのも必死な状態です。
なので、拡張工事して頂いて自宅から道路、ものすごく出入りしやすくなりました!
ヽ(´∀`)ノ ワーイ
そんなある日、逆切れ王子が仕事終わって夕方帰宅。
ヽ(`Д´)ノプンプンプンプン
ヽ(`Д´)ノプンプン
ヽ(`Д´)ノプンプン
ヽ(`Д´)ノプンプン
なんだか怖いから、こっそり半身で尋ねてみました。
王子 「いや、家を曲がる所に変な車が路駐してやがってよ!!!!」
多分、普通の車であろう。変な車。
赤の他人に 変な車呼ばわりされてかわいそうに・・・・
王子 「ちょー曲がりにくいったらねぇぜ!!!!!」
王子 「不届きなヤロウだぜ! 全く、何様なんだよ 邪魔くせぇ!」
王子 「あ? オレ?」
王子 「俺様に決まってんだろ!?」
そして10分程経った後に、突然王子、何を思ったか、家を出て行った。
そしてすぐに戻ってきてこう言った。
(ΦωΦ)「よし、30分は軽く経ったな。」
こうして鯖読みすぎ乙な王子は恐ろしい行動に出た。
(´∀`)
「いやぁ~俺、生まれて初めて通報しちゃったっっ♪」
その後、ルンルンになった逆切れ王子に尋ねてみた。
すると、王子は真顔で
王子 「バレるだろ!アホかお前は・・・」
と言いました。
そんな王子が大好きだ!!!!というアナタは以下をクリック!
すると、どうだろう、王子がアナタのハートを通報しちゃいます。
幼馴染
長女は小学校1年生。
今年七五三を無事終えました。
さぁ、これで思うことなく存分に髪の毛を切れます!
もちろん、無事に七五三を終えた娘の同級生達も、皆一気に髪の毛をバッサリ切っていました。
みんなスッキリだねぇ~~~♪
元美容師だった私の元へも、数名から「娘の髪切ってぇ~!」というお願いの電話がありました。
そして、長女の幼馴染の女の子「みーちゃん」のママからも「髪切ってぇ~」と言う電話がありました。
みーちゃんと我が家の長女は0歳の頃からのお友達。
当時、まだ車の運転など一切していなかった頃からのお付き合いです。
その頃の私達は、本当に毎日毎日朝から晩まで、公園だの、買い物だの、お散歩だのと、良く遊んでいました。
みーちゃんのママとの出会いは、児童公民館の子育てサークル。
みーちゃんママの第一印象は、
「うわ~少女マンガの主人公に居そうな顔だわ~!」
(*´д`*)すんげーかっわいいいいいいいいいいい!!!!!!
という感じ。
目がクリクリと大きく、にっこり笑うと溶けてしまいそうな可愛らしさです。
所が、初めてみーちゃんのお家にお邪魔した時、ご主人を見てビックリ!!!
↓イメージ
うほwwwwwwwwwウホウホwwwwwうほほウホwwwwっうぇ
力也そっくりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
本当に似てました。滝汗。
そんなこんなでかれこれお付き合いして7年目。
その日もみーちゃんの髪の毛を切るべく、お邪魔致しました。
「あ、お邪魔します」ドキドキ
「ほーら、みーちゃーん、お友達が来たよ~」
そしてみーちゃん宅へ、お邪魔致しました。
その後、みーちゃんの髪の毛をばっさりと切り、ご機嫌になったみーちゃんは公園に行く!と言い出しました。
「あ、じゃ、じゃぁお願いします。」ドキドキ
こうして、力也 みーちゃんパパは我が家の子供達とみーちゃんを連れて公園へ行きました。
私とみーちゃんママも身支度を整えて、後を追いました。
↓イメージ
「お待たせ♪ お腹減ったね」
. o O (死ぬほど公園が似合わないわ この人・・・)
そして歩き出すと、我が家の次女(3歳)が突然!!!!
!!!!!!!!!
あんなに人見知りなのに・・・・・・・・・
次女は、そのまま、マックに行っても、マックの後、ゲームセンターに連れて行ってもらっても、永遠手を繋ぐ事を求め続けた。
あまりになつくので、
ちょっぴり気に入ってくれた様です。
そんな感じで夕方お別れしました。
帰宅した王子にその日の出来事をお伝えした所、
王子 「ぬわにぃぃいいいい!!!!」
王子 「あのヤロウ、俺の次女に触ったのか!!!」
王子「許せねぇ!!!!」
と、とてつもなく焼き餅を焼いていました。
( ´,_ゝ`) プッ
そんな王子を応援するアナタはコチラをクリック!
すると、王子が怒鳴り込みに行きそうです♪
メロン
突然ですが、私はメロンが嫌いです。
↓コレコレ
色形に関しては
うわぁ~ 見るのも嫌 ('A`)
という程ではありませんが、食べるとなると全く無理。
好きな人は「甘くて美味しいじゃん!!!」なんて言いますけど、あの味と匂いが全然無理。
あの種付近のジュクジュクした所がこれまた(゚д゚)ウマーなんだよ!!!! って言うのも聞いた事がありますが、
オヴェェエエエエエ ギボヂワルー って感じです。
例のごとく、こんな会話になる。
王子 「オマエ、メロン食う?」
私 「うわぁ~ いらな~~い」
王子 「( ´_ゝ`) フーン 代表的なバカだな メロン嫌いだなんて」
私 「( ´゚д゚`)えーーー だってマズイものはマズイ!」
王子 「ってかよ、何が嫌なんだ?」
私 「なんか、こう、、、、」
「タクシーの味がする?」
王子 「(゚Д゚)ハァ?」
私 「なんか、もうね、タクシーなんだよ! タクシー!!!」
で、勿論当然のごとく、こうなる
王子 「オマエ、タクシー食った事あんのかよ?」
私 「いや、全然無い・・・・・・」
王子 「('A`)オマエの言ってる意味がまるで分からないぜ」 ったくこれだからバカは疲れるぜ・・・
私 「ムッ (¬д¬。)-☆ じゃ、じゃぁ、、、、、」
「タクシーの匂いの味がする」ってのでどう?どう?
王子 「はいはい。おめでとう。」(真顔)
この通り、私は本当にメロンが苦手。
そんなある日、外食に行きました。
すると、食後のデザートにメロンが出てきた。
. o O (うわぁ~ メロンかぁ、、、いっらねぇ~)
普段、メロン嫌いな私はスーパーで目に飛び込んでくるメロンは100%買わない。
だから、子供達もあまり口にする機会がない。
更に、私の遺伝子を受け継いでか、あまりメロンが好きではない長女。
だが、長男と次女は逆切れ王子のメロン好き好き遺伝子を受け継いだ様で、メロンが好き。
という事で、私は自分のメロンを息子にあげました。
息子は嬉しそうにメロンを食べていました。
そんな様子を見ながら、
私 「ねぇ、おいしい? メロン美味しい?」
息子 「☆☆(〃^-^〃)ウンッ☆☆」
私 「うわぁ~ そう~ 美味しいの~・・・・('A`)」
息子 「ママ、メロン嫌いなんでしょっ!?」
私 「☆☆(。・∀・。)うんっ☆☆ 嫌い!」
すると王子
王子 「ママは、貧乏育ちだから、メロンなんて高級で高級で食べた事が無いんだぜ!」
(・∀・)ニヤニヤ
↑ 高級メロンのイメージ
なっ、なんですって!?
失礼なっ!!!!
私 「違うのよ」
(´∀`)「パパは貧乏育ちだから、メロンなんて食べさせてもらえなかったから、メロンメロンうるさいのよっ!!!!!」
すると王子
(´Ф怒Ф`)「なんだとコラ」
私 「(ΦωΦ)フフン 言い返せまい」
そして、息子が王子に尋ねた。
息子 「ねぇ、パパはメロン食べないの?」
王子 「(´・ω・`)ん?」
すると目の前のマスクメロンを見てこう言った。
(ΦωΦ)「パパは、こーんな安っぽいメロンは食べないんだぜ!」
私 「( ´,_ゝ`) プッ なーに言っちゃってんだか 好きなくせに」
更に、
私 「どうせ、昔から、安いメロンしか食べてないんでしょ?あのお義母さんの事だから、そんな高いもの買わないでしょ フフン」
注)義母の悪口ではありませんwww 義母はとってもお茶目な節約主婦です。
それを聞いた王子は怒った。
王子 「オイ!テメェ、言わせておけば散々だな・・・・」
(o;TωT)o" ビクッ!. o O (やべっ、怒らせた・・・・)
王子 「テメェ、俺はな、昔からな、、、、、、、」
「断固コッチ派だ!!」
王子 「ツルッツルなほうだ (´∀`)」
王子 「プリンスメロンってぇの? ほら、あの安っいの(´∀`)」
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
さすが、逆切れ王子プリンス
そんな安いメロンが好きなエンゲル係数に優しい王子に10ポイントあげちゃうアナタは以下をクリック!
すると、プリンスメロンがメロンパンに格下げになります。











