今日の不安
昨日、長女の朝の風景をお届けし、
さぁ、今日は、どのネタを書こうかな♪
(豊富にありすぎてどれにしようか考えるのです)
と考えてパソコンの前に座りました。
そこで昨日の出来事を思い返しながら、記事入力のページへ。
昨日は、お友達の髪の毛を切りに行ったり、お買い物に行ったりして、とっても楽しかったので、
それを書く事にしよう! と カチャカチャ・・・・・
私 「あ、起きた~? おはよ~」
長男 「オハヨー・・・」
まだ他の子供達は寝ています。
今日は日曜日なので、きっと起きてさっさとゲームでもするのでしょう。
特別何もないので、朝の挨拶を済ませて放置プレイです。
カタカタカタ・・・・・・
カチカチカチ・・・・・・
チラっと部屋に目をやると、まだ微妙に寝ぼけている長男が
ちょっと高さのあるクッションの隅っこに座ってストーブ陣取っていました。
まぁ、特別何も無いので、再びブログです。
フフフ・・・・(カナリの確立で思い出し笑いしてます)
・・・・・・・・・・・ (´∀`)怖いでしょ?
デモ(・ε・)キニシナイ!!
カチャカチャ・・・・
カチカチカチ・・・・・
そしてまたチラっと長男を見ると、
今度は、コチラを向いて、背中をストーブで暖めていました。
そんなに寒いなら、ズボンぐらい履けよ!
長男は解放的なのがお好きな様で、いつも寝る時は、確実にパンツマンです。
そして、
無言のまま、着ているトレーナーを引っ張って、
足をすっぽり中に入れてしまいました。
その後、袖を引っ張って、手を中にしまおうとしています。
だから、そんなに寒いなら、ズボン履けよ!!!!!
とか思いつつブログブログ。
ダメ主婦の鏡でごめんなさい。(ニヤリ)
放置プレイは必須です。
というか、相変わらず、長男は無言だし、テレビもつけません。
で、袖をせっせと引っ張って、
この様な体勢になり、、、、、、
なぜか、スローな感じで、必死に抵抗しようとして、回転して、、、、、
↑相当すごい音でした。
この様な事態になり、、、、、、
声にならない声で うぅ・・・・ と耐えて、
まだ無言。
私も声にならない声で、「バカ・・・・」としか、、、、、ねぇ。
すると、そのすごい ガンッ! という音が目覚まし代わりになり、
子供達が次々に起きてきました。汗
とりあえず、部屋まで行ってみると、
私 「ちょっと、、、あんた、ばっかじゃないの!?」
長男 「でも、泣かなかったよ! えらい?」
えらいって言うべき?
コメントくださる皆様、いつもありがとうございます!
お返事します!お返事します!
ちょっと遅れてますけど、お待ちくださいねっ!!!
母、しつこくつきまとうの巻き
本日は、あーと家の長女(小学校1年生)の朝をお届け致します。
我が家で一番早く出かけるのは逆切れ王子。
現場で働く職人さんは朝早いのだ。
大体、AM5:30 ~ AM6:30 のどこかで居なくなります。
~~ヾ(´∀`*)☆イッテラッシャーイ☆(*´∀`)ノ~~
基本、
「おいコラ。起きろ ハゲ」 と禿げてもいないのに、起こされたり
気がついたら既に居なかったりな感じです。
次いで本日の主役である、長女が起きます。(たたき起こします)
長女は寝起きが悪く、起きて来てもしばらく((´д`)) ぶるぶる・・・
寒さに震えながらストーブの前に座ります。
そこへ、起きて1分経つか経たないかでスペシャル朝ごはんが登場。
ほぼ毎朝 海苔とご飯 と言う虐待っぷり。
あ、醤油も。
ブッ・・・
ぶるぶる・・・
長女は大好きな海苔とご飯を目の前にしても(あ、醤油も)
ひたすら寒さに耐え、無言に徹する。(不満か!?そんなに不満なのかっ!?)
ちなみに、眠くて眠くて、まぶたも大変。
中々食べようとしないので、時間を気にしながら
と促すと、ぼんやりしながら
ものすごーくまずそうに
もぐもぐと食べます。
そして大体2口ぐらい食べた辺りで、必ずこう言います。
寝起き1分で海苔とご飯を出され(あ、醤油も(´∀`))、胃袋が不満を訴えている様です。
その間に、私は荷物の確認をします。
「なわとび持った?っていうか、」
「なわとびなんて持ってたっけ?」
とか、色々。
そしてランドセルをゴソゴソあさる。
教科書入れ忘れは無いかいちいちチェックします。(前夜にやっとけって話だ。)
相変わらず不機嫌な胃袋と愛が足りないアピールが続きます。
そこで、弱っている長女に気合を入れます。
私 「お腹痛いの~? んもぉ~、、、、」
私 ('A`)ウ~ンウ~ンンンンンウ~ンウ~ンン・ン・ン
「グッ!」
「はい!!!!もー元気っ!!!!」
困った時は、とりあえず、グッ!!(。´∀`)=b ビシッ!! っとしとけば良いと思います(´∀`)
すると、長女はとーっても不機嫌ながらも、
こっそり 「グッ!」
と、答えてくれます。
そうして、残りの時間は
と、この様に夜にしなければいけないはずの確認業務をすごい早口でこなす。
もちろん、
一方的に(涙)
そうこうしているうちに、あっという間に出る時間になり、
玄関まで一緒に行きます。
ここまで長女はほぼ無言です。
朝起きてから、「ハライタイ」しか聞いてません。
そして靴を履き、玄関の戸を開けながら
「ほんっとうるさい・・・・」
「何が (´∀`)がんばってねっ だよ・・・」
チッ
と舌打ち。
小1のクセに思春期の中学生の様です。
でも負けないんだからねっっ
以上、とっても朝からうるさい母のレポートでした。
( -∀-)人 ナムー
誰の血!?
今朝、ずいぶんと早起きした私。
時計はAM5:30
一体どうしてでしょうか(´∀`)
いや~、実は、今日から逆切れ王子にお弁当を作る事にしたのです!
今行っている仕事現場の近くにお昼を食べる場所が少ないんだそうで。
数日前、ホームセンターでうっかり新しいお弁当箱買っちゃったので。
と言うことで、薄暗い中むくっと起き上がり、キッチンへ。
静まり返る家でガタガタと冷蔵庫をあさり、フライパンでジュージューしていました。
すると、その音に気がついて目を覚ましたのが11ヶ月の次男。
(ノ∀`)アチャー
一番タチの悪いのが起きてしまいました。
次男は、驚くほど良く泣く子。
起きた瞬間から寝るまで、基本的に抱っこ生活です。
あるいは、寄り添っていないとダメな子なのです。
寝る子は育つ いいえ、この子の場合、
泣く子は育つ
と言うぐらい、本当に泣き虫です。
所がどっこい、今朝の彼は、なんだが珍しくご機嫌だった。
目を覚まして部屋までハイハイして来たかと思ったら、テレビにかじりつき、朝ズバの『みのさん』に
ヽ(*´∀`)ノキャッキャッ♪
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
そのまま、近くに置いてあった長男のお弁当用のポケモン振りかけを大量に発見(☆∀☆)
シャッカシャカと振りまくり、ばら撒き、なんだか楽しそうに一人遊びを始めました。
ヽ(´∀`)ノ ワーイ ラッキー♪
朝は戦争なので、次男がご機嫌でいてくれるだけでも大助かりです!
私はそのまま、ご機嫌な次男にあえて話しかけず(ヘタに話しかけると泣き出したりするので)
もくもくとお弁当を作りました。
途中で1回、ギャーっと泣いた。
ん? 大丈夫か?
問題ない 問題ない。
なんか、おもちゃの箱に引っかかってるみたいでしたが、すぐ復活していたので、
容赦なく放置。
それから、逆切れ王子を起こし、出来上がったお弁当を渡し、王子はあっという間に仕事に出かけて行きました。
その後、長女を起こし、朝食を食べさせて小学校へ送り出し、長男を起こしました。
ここで、次女も一緒に起こすと、また('A`)マンドクセな事になるので、自ら起きてくるまで放置です。
ここまで、とっても順調でした。
次男も、まーだまだご機嫌です♪
私は長男に朝食を。
長男がぼーっとしながらご飯を食べ、私は次男が散らかしたものを片付けていました。
すると、手に取ったおもちゃの1個に 血 が着いていました。
しかも、ボタッと落ちた血を伸ばしたような感じで既に乾いていました。
私 「えっ? 何これ・・・」
長男 「(´・ω・`)ん? どーしたの? ママ」
私 「え、なんか、ほら見て、血がついてるの・・・・・」
長男 「ほんとだっ!」
で、良く見ると、床にも 血 が!!!!!!
近くにあった お菓子の箱にも 血 が!!!!!!
(゚ロ゚)ギョェ
それはそれは、結構な範囲に血の跡が。
なんじゃこりゃー!!!!
(松田優作風でお願いします)
そして床をはいつくばってアッチコッチチェック。
部屋のいたる所に血が引き伸ばされて着いています。
そこで、思い当たるのは1つ。
先ほど、放置中に1度 ギャーっと泣いた次男です。
血のついている感じからしても、次男がハイハイで移動した場所ばかり。
そうなりゃ、もう、探す探す。
「おい、コラ、そこの56番、ちこう寄れ」 ってな具合です。
なんか、子供服って意味不明な番号ついてるの多くないですか?
けれど、次男、傷もなければ、出血してる所もない。
( ´゚д゚`)えーーー
おかしいなぁ。
あ!
もしかして私?
と思って自分の体をくまなくチェック。
いや、どこも怪我していない。
じゃー、長男?
と思って長男もチェック。
いやいやいや。
どっこも怪我してない。
むしろ、傷1つ見当たらない。
じゃー、夕べ寝ぼけてお部屋ですっ転んだ?
と思って、いまだ爆睡中の次女もチェック。
いやいやいやー、全然平気。
やっぱり考えられるのは次男になる。
そこで再び 「おい、コラ、そこの56番こっち来い」 となる。
もちろん、洋服も捲り上げてチェック。
指先から足の先までもれなくチェック。
口の中もチェック。
途中で変態ママは、次男の口臭に(*´∀`*)ポワワとなる。
けれど、次男、相変わらず流血している場所なんて無い。
すると長男がこう言った。
長男 「ママ、それ、クレヨンじゃない?」
私 「ううん、絶対血だよ これ!」
長男 「う~ん、、、誰のだろうねぇ」
私 「ほんっと誰のだろうねぇ・・・・」
でも、どう考えても、次男が徘徊していた通りに血がついてます。
なのに次男はどっこも怪我してないです。
DNA鑑定したいぐらい気になってます。
結局、誰の血なのか、依然謎。
迷宮入りしそうです。
なんじゃそりゃー!!!!
(松田優、、(略)

























