診察してもらいました。
今日は、嘔吐下痢と突発性発疹のコラボな次男を連れて小児科へ行って来ました。
先生 「で、今日の調子は?」
私 「えぇと、熱が、38度4分です。」
先生 「口あけてー」
ジ━━━━ -=・=- -=・=- ━━━━!!!!
先生 「これは、、、、、、」
私 「(´ー`●)ン?」
先生 「ちょっと検査キット持ってくるから、待ってなさい。」
(´・ω・`)ん?
すると、看護師さんが長い綿棒を持ってきました。
それをのどちんこにグリグリっと__| ̄|○、:'.・ オェェェェェ
そして唾液を採取し、待つこと10分。
看護師 「結果でましたー^^ どうぞ^^」
私は次男と次女を連れて診察室へ・・・・・・・・
よう れん きん
先生 「いやぁ、、、溶連菌だねぇ。」
私 「Σ(・∀・ノ)ノ エェ!? なんでしょうか それは、、、、」
●溶連菌とは
溶連菌の咽頭炎では、潜伏期はおおよそ2~5日です。
主に2~10歳頃に多く(ピークは5~10歳頃)、成人には少ないといわれています。
また季節的には、12~3月に一番多く、7~9月が一番少ない
主な症状は次のようなものです。
(これらの症状は、すべて出るわけではありません。特に1~3歳ぐらいでは
症状が少ないこともよくあります。)
(1)咽頭炎・扁桃腺炎
発熱(90%以上)、のどが痛い、のどが赤い、扁桃腺に白いものがつく。
(そのために口臭があることも多く、血液の混じった黄色い痰が出ることもある)
(2)口蓋の点状紅斑・点状出血斑
口の中の口蓋垂(のどちんこ)を、中心に赤い小さな点状の出血斑が認められます。
(3)イチゴ舌
舌の表面が、イチゴの表面のようになることがあります。(発病2~4日目)
先生 「まぁ今、すごい流行ってるからねぇ。」
先生 「多いんだよ この時期はねぇ。」
先生 「ただ、、、、、」
先生 「珍しいな。大人がなるなんて。」
という訳で、
大人には珍しい、溶連菌に感染してみました。滝汗
ちなみに現在、39.2度。
ブログ更新してる場合じゃない。
マスクして寝てます。
おやすみなさい。