すごい美白?
我が家の子供達はお風呂が大好きです。
お風呂にお湯を溜めはじめると、待ち切れない子供達は、さっさと素っ裸になる。
そして寒い寒いと((´д`)) ぶるぶる・・・震えながらも部屋で大暴れしています。(意味不)
先日も、お風呂にお湯が溜まる前から素っ裸になり待っていた子供達
私の
「ほーい、お湯溜まったよ~!」
という声を聞くと、我先にとすっ飛んでお風呂へと、行ってしまいました。
我が家のお風呂当番は基本的に逆切れ王子が担当します。
もちろん、子供達もまだまだ小さいので、一人では上手に体や頭を洗う事ができません。
なので、私は部屋でのん気にテレビを見ている王子をせかしました。
私 「ねぇ、ちょっと! 子供達、もう入っちゃったってば! とりあえず、さっさと行ってきてよ!」
王子 「( ´△`) アァー わかったわかった。 ったくよ~、、、、」
そう言って椅子にドカッと座るとタバコを吸いはじめました。
私 「ちょっと、ちょっと、、、 早く行ってきてよ!」
王子 「あ? わかってるってば。 これ吸い終わったら行くってば」
ヤニヤニ(。・∀・。)y-~~
まぁ、仕事で疲れているし、これから4人まとめて洗ってもらうし、、、、
(´∀`)ゆっくり一服しちゃって☆
なーんて思っていると、お風呂からとっても楽しそうなにぎやかな声が聞こえてきました。
「ヽ(´∀`)ノ ワーイヽ(´∀`)ノ ワーイヽ(´∀`)ノ ワーイ」
「ヽ(*´∀`)ノキャッキャッ♪」
「(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \」
「L(*゚Д゚*)」 オホー!」
「。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ 」
いつも喧嘩ばかりする子供達もお風呂では仲良しさんです。
仲良しなぶんには文句もありません。
私 「なんか、楽しそうだねw」
王子 ヤニヤニ(・∀・)y-~~ 「あぁ、そうだな^^」
私 「お風呂だと仲良しなんだねぇ・・・・・」
王子 ヤニヤニ(・∀・)y-~~ 「本当、仲良いなぁ」
子供達が仲良くしていると、私達も怒る事もなく、なんだかコッチまで楽しい気分になってきますよね♪
そんな感じで夫婦で(*´∀`*)ポワワとお話していると、お風呂の戸が開く音が聞こえました。
バ━| o|。゚+.ヾ(゚∀゚)ノ゚+.゚|o |━ン
どっどっどっどっどっどっ、、、、、、、
どうやら、熱くて誰かが飛び出してきた様です。
部屋のドアを勢い良く開けて入って来たのは長男でした。
長男は丸裸でずぶ濡れの状態で私と王子に向かってこう言いました。
長男 「ママ!パパ! 大変大変! 大変だよー!!!!」
私 「(´・ω・`)ん? なにが?」
長男 「あのね、お風呂がね、アワワなの!」
私 「(゚Д゚)ハァ? アワワ? 何それ?」
長男 「とにかく、とにかく、アワワなんだってば!ちょっと来て来て!」
私 「・・・・・・・・」
王子 「なにしてんだ? おい、、、、」
すると息子はモジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジしながら話しました。
長男 「あのね、次女ちゃんがね、お風呂の中にね、石鹸みたいなのをね、入れちゃったんだよっ!」
どうやら、シャンプー、あるいは、ボディーソープ的なものを湯船に放り込んで大暴れして、泡風呂のようなものを生み出してしまっているらしい。
いつもなら大激怒なのだが、なんだかこの日は私も王子もご機嫌だった♪
なんだかご機嫌だったので、
私 「う~ん、まぁいいんじゃない?たまにはそうやって遊んでもさっ♪」
王子 「そうだな♪」
私 「いいよいいよ^^ 最後にちゃんとシャワーすればいいしね♪」
王子 「まったく、しかたねぇなぁ (*´∀`*)ポワワ」
という会話になった。
そんな私達を見て「怒られない」と安心した長男は再びお風呂へ走って行きました。
お風呂場からは再びとっても楽しそうな声が聞こえてきます。
ヽ(*´∀`)ノキャッキャッ♪
(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \
彡ザブソッ
バシャバシャバシャ!!!!
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
L(*゚Д゚*)」 オホー!
そして一服が終わった逆切れ王子はよっこいしょっと立ち上がると、お風呂へ旅立ちました。
私は子供達がいつ出てきても大丈夫な様に下着やパジャマの準備をしようとクローゼットへ向かいました。
すると、お風呂場から王子が、、、、、
王子 「うぉぉおおおおおおおおおおおぃいいいいいいいっ!!!!」
どうやら泡風呂が予想以上にすごい事になっている模様。
思わずおかしくなって笑いながら下着などの準備を、、、、、
王子 「ぅおおおおぉぉぃいいい、ちょっとーーーー!」
王子「おいブタ!ちょっと来いよーーーーー!!!」
なにやらメッチャ呼ばれてる。
なんだろか、なんだろか・・・・・・
なんだかわからないが、とりあえず呼ばれたので、行ってみました。
すると、王子は風呂場で引きつりながら何かを手にしていました。
それを見て私もおったまげた。
私 「ぇ、、、、ちょっと・・・・・・・・」
王子 「どうやら、これを入れたらしいんだ。」
私 「うそでしょ・・・・・・・」
王子 「いや、入れたんだよな?」
子供達 「☆☆(〃^-^〃)ウンッ☆☆」
私 「・・・・・・・・・・・・・・・」
王子 「とりあえず、お湯抜くぞ・・・・・・コラ・・・・・」
私 「・・・・・・・・・・・モチロン・・・・うん、、、、、」
もう、驚きを隠せない私と王子。
子供って恐ろしいです。 ほんとに。
だって、何入れたのか、気になるでしょ・・・・・・
気になるよね?
いくよ? 準備OK? 心の準備OK?
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では、
子供達が入れたものは、
↓コレ
手間なしなアレ。
ちょっと加工してみた。
手間なし ブタイト。
ようするに、漂白剤。
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
そこに浸かってた子供達、とりあえず美白にはなっていませんでした。
(;@ω@)ほんとにもう、びっくらこいたって話です。
ランキングがですね、じわじわとなんですがね、(☆∀☆)キテマス!
是非見てってください!(☆∀☆)キテマス!キテマス!



