粉ミルクの作り方
そろそろ次男も9ヶ月になります。
(*´∀`*)ポワワ・・・・
成長してるね うんうん。 素晴らしく成長しちゃってるね うんうん。
次男は、良く食べ、良く飲み、まったく良く寝ない。
そこで、この困ったちゃんについて私なりに少々足りない頭で考えてみた。
そしてひらめく。
やっぱり、寝ないと言う事は、お腹が満たされて居ないのではないかと!!!!!!
(ノ´∀`*)いやぁ~、気がついちゃったよ さすが私。
(ノ´∀`*)照れる照れる。 そんな、褒めないで 褒めないでっ! もうっ!やだっ だめだめっ!
という事で、早速普段完全母乳な私が粉ミルクと言うものを作ってみた。
私が作った粉ミルクは、スティックタイプの小分けに包装されているアレ。
1本で160ccのミルクが出来上がります。
本当にありがたい事に母乳の出が良く、ミルクを作る機会が少ない私は、ミルクの正しい作り方なんて存じ上げません。
とりあえず、お湯を沸かして乳首タイプのマグマグに粉ミルクと160ccの熱湯を注ぎ込んでみました。
(お子様の居ない方へ『乳首タイプのマグマグ』とは →プラスチック製の哺乳瓶に持ち手の付いたやつです)
そして蓋をしっかりと閉め、粉ミルクを溶かす為、シャカシャカと振った。
おっ・・・お、ぉおっ・・・ うぉおおおっ!!!!
するとどうだろう。シャカシャカシャカシャカ・・・
ホ、ホラ。 ごらんよ・・・・滝汗
熱で膨張してホラごらん。
これが、噂の飛び散るミルク・・・・汗
それでも負けじとシャカシャカ・・・・
ひぃぃぃ・・・・ い、いいのかこれは・・・・・・シャカシャカ・・・・
気が付けば160ccあったミルクもすっかり100ccだよ ベイビィ・・・・
辺りはすっかりミルクまみれの食器や鍋の大惨事に・・・・・・
キッチンでバカ祭り開催中。
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
その後、溶けたミルクを水で冷まそうと思ったが、あまりの酷い有様に動揺して、ミルクの蓋を開け、自然の摂理で冷めるのを待ちました。
冷めて丁度良い温度になったミルクを息子に飲ませると、普段母乳育児で、哺乳瓶の口に慣れていない息子はまるで飲みませんでした。(だろうなと思っていましたけどw)
ミルク作りのプロの皆様、毎回飛び出ますか?優しい人、どうか私に教えてください。
