朝のニュース
今日はひな祭り。
娘は数日前からソワソワとしていた。
娘 「3日は七五三♪」
. o O (確実に間違ってる。。。。__| ̄|○)
そして何故か今朝、5時に目を覚ました。
しかも、夢を見ていたのか、笑いながら起きた(爆笑)
彼女は七五三(違)を非常に楽しみにしていたらしい(汗
目を覚ますなり、突然、「ママ、今日は七五三でしょ?ケーキ食べるんだよね?ね?ね?」と、既に興奮している。
. o O (えっと、眠いし、訂正するのだるいし、いーか・・・)
私 「うん。そうだね 起きたのね・・・・早いね・・・・・」グーグー
興奮した娘はその後、眠っている赤ちゃんを弄くりまくり赤ちゃんも、とうとう泣き出した。
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
仕方なく、意味もなく超早起きしてしまった。
. o O (よ、よし、このまま起きて夜は早く寝てもらおう。)
それにしても5時って・・・・・・・・・・・
外は暗いよ。
すると娘が目をキラキラと輝かせてこう言った。
「まだ 夜なの?」
私 「ううん。朝だよ。でも、まだ太陽さん寝てるから暗いんだね」
私. o O (この表現力うまいいいいいいいいいいいいくぅうううううう)
そしてポチッっとテレビを付けた。
5時にテレビを見る事はほぼない私。仕方なく何となくニュース番組を見ていた。
そして娘も一緒に見ていた。
色々なニュースを見ていると、どっかの刑務所の偉い人が電車で女子高生に痴漢行為をしてつかまったというニュースが流れた。
すると、娘が偉く真剣に見ていたので、話しかけてみた。
私 「知らないおじさんがね、電車で女の子の足触ったんだってよ?」
サワサワ ;@×)ノノ そして実際に娘の太ももを触り「こういう風にやってきたんだよ?知らないおじさんが」と言った。
するとすかさず娘は「いやだねぇ 気持ち悪いねぇ おじさん」と言う。
私 「でしょー?変な人いっぱい居るんだからお外ではママのそばを離れちゃダメだよ?」
娘 「うん。わかった」
しばし沈黙。
娘は真剣な難しい顔をしていた。
そして娘がポツリとつぶやいた
「で、おじさんは死んだの?」
( ´゚,_」゚):;*.':;ブハッ!!
(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \
私 「死んでないよwwwwwwwwwおまわりさんに捕まったんだよ!!!」
娘 「あ、そっか (´∀`)ゞ テヘ★」
朝、まだ暗い部屋の中で爆笑してしまいました。
娘は数日前からソワソワとしていた。
娘 「3日は七五三♪」
. o O (確実に間違ってる。。。。__| ̄|○)
そして何故か今朝、5時に目を覚ました。
しかも、夢を見ていたのか、笑いながら起きた(爆笑)
彼女は七五三(違)を非常に楽しみにしていたらしい(汗
目を覚ますなり、突然、「ママ、今日は七五三でしょ?ケーキ食べるんだよね?ね?ね?」と、既に興奮している。
. o O (えっと、眠いし、訂正するのだるいし、いーか・・・)
私 「うん。そうだね 起きたのね・・・・早いね・・・・・」グーグー
興奮した娘はその後、眠っている赤ちゃんを弄くりまくり赤ちゃんも、とうとう泣き出した。
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
仕方なく、意味もなく超早起きしてしまった。
. o O (よ、よし、このまま起きて夜は早く寝てもらおう。)
それにしても5時って・・・・・・・・・・・
外は暗いよ。
すると娘が目をキラキラと輝かせてこう言った。
「まだ 夜なの?」
私 「ううん。朝だよ。でも、まだ太陽さん寝てるから暗いんだね」
私. o O (この表現力うまいいいいいいいいいいいいくぅうううううう)
そしてポチッっとテレビを付けた。
5時にテレビを見る事はほぼない私。仕方なく何となくニュース番組を見ていた。
そして娘も一緒に見ていた。
色々なニュースを見ていると、どっかの刑務所の偉い人が電車で女子高生に痴漢行為をしてつかまったというニュースが流れた。
すると、娘が偉く真剣に見ていたので、話しかけてみた。
私 「知らないおじさんがね、電車で女の子の足触ったんだってよ?」
サワサワ ;@×)ノノ そして実際に娘の太ももを触り「こういう風にやってきたんだよ?知らないおじさんが」と言った。
するとすかさず娘は「いやだねぇ 気持ち悪いねぇ おじさん」と言う。
私 「でしょー?変な人いっぱい居るんだからお外ではママのそばを離れちゃダメだよ?」
娘 「うん。わかった」
しばし沈黙。
娘は真剣な難しい顔をしていた。
そして娘がポツリとつぶやいた
「で、おじさんは死んだの?」
( ´゚,_」゚):;*.':;ブハッ!!
(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \
私 「死んでないよwwwwwwwwwおまわりさんに捕まったんだよ!!!」
娘 「あ、そっか (´∀`)ゞ テヘ★」
朝、まだ暗い部屋の中で爆笑してしまいました。