LINE スタンプ 申請中 ミニクーパー半年ぶりにスタンプ申請しました。前回は96000番台で驚いていたが、今回は220000番台!申請から承認までは、2カ月~4カ月だったけど、さて、今回はどんなものか…ミニクーパーを題材にしてるので、少し特殊かなと思うんですけど、せっかく本家ホームページでのメインなので申請してみることにした次第で。
ミニ❗️バックヤードマーケットミニ❗️バックヤードマーケットに参加。長瀞のオートキャンプ場で開催。向かう道では、数台のミニが列をなし、さながらツーリングのよう。ガレージセール的にマーチン バックパッカーを展示販売。数人が興味を持つものの結局販売にはつながらず、まだまだ日本の景気回復はしていないと実感?久しぶりのイベント。ミニが数百台集まるのは楽しい。スタッフ、関係者のみなさん、お疲れ様でした。
カッタウエイ弾きはじめ問題の12フレットのセーハー。手首の負担を強いられることなく押さえられる…カッタウエイを再度実感。あ、やっぱりハイフレットまで指がとどくのね…これはソロギターって事ではなくても楽しいかもと、DTBWBの名曲「身も心も」を一人で熱唱。普通のアコギでは14フレット~って大変だったけど、あらためて、こんなアコギもあったんだなと。ネックとボディのつながっているところの形状が、RFK-180CとRF-90Gとでは、違ってるんですね。
ギタースタンド先日、ネットで夜11時過ぎ(だったか)に頼んだのに、翌日に届いた。ネットショッピングって「すんごいですね~」昔(昔話が多い)なら次の休みを待って、そこまでイソイソ出かけて買ってくるしかなかったんだけど、本当に便利!ま、現物を手に取っての楽しさや買うまでの心の動きやらなんやらを楽しむことは出来ないけど、品物さえ分かっていれば、選ぶだけだし、選ぶにしても選択肢は多いしね(多すぎてしまうのですが)ヘッドのところを引っ掛けるタイプです。ギターの重みで引っ掛け部がロックして、手前に外れるのを防止するよう。
RF-90G との違いその他には、ブリッジの形状がゴツく?なっている点。ペグのところが、金属ではないところ。樹脂のようなもので作られてる。以前のYAMAHAの金メッキは拭かずにいた為、サビサビに。なので、RF-90G DBSでは、かなり気をつかってた。ちょっと面倒と感じてた点だったため、今回のRFK-180Cは、気楽に使えそう。
またまた、K-YAIRIそうなのです。ハマってしまった感はありますが、K-YAIRI 。しかもカッタウエイとはいえ、RF。コラボモデルってことなんですが…K-YAIRI RFK-180C違いは、まず、カッタウエイ。ボディサイド、バックが、ローズウッドであること。スケールが通常の645㎜から635㎜になっていること。色は「古色」(年を経て物の古びた色合い。古風な趣。…なんて意味あるんだ)
買いました。「あれ、試し弾きしてみたいんですけど」ギターは決めていた。「あ、こんな感じね」弾いた感じでピンとこなかったら止めよと考えていた。本当は、いろいろなギターを試して購入するのが、いいのかもしれないが、いい音だけど、姿が好みじゃないとか弾き心地が良くないとか…車だって形も大事なように。性能は良いけど、スタイルが好みじゃないとかね。で、買いました。
治療薬段々高まるカッタウエイ熱。このまま、上がり続けては身体がまいってしまう。「治療するしかありませんね。幸い特効薬が、あります」と自分自身で問診。「特効薬には効き具合による何種類かあります。とりあえず、症状をおさえるタイプ、保険はききませんが、かなり完治するお薬」「ただし、完治したとしても新たな症状が出た場合、抗体がない場合もあり…」え?ウィルス?「いや、急激に発症する場合と花粉症のように体の中の受け皿が一杯になったら溢れ出してしまう…症状が出るなんてこともあります」でも、今はこの特効薬にすがるしかない❗️
物欲、恐ろしや理性では、今は必要ないと考えを封じ込めようとする一方で…ますます高まるカッタウエイ熱。手に入れれば、上手くなるなんて事は微塵も思ってない。分かっては、いるけど、ついついネット検索。分かってますよ!見れば欲しくなり、見なければ良いのだということも。何で今頃…部屋の片隅には、ギターがあったのに、なぜ、今?でも、今、気になるのは確か。