カッタウエイ弾きはじめ問題の12フレットのセーハー。手首の負担を強いられることなく押さえられる…カッタウエイを再度実感。あ、やっぱりハイフレットまで指がとどくのね…これはソロギターって事ではなくても楽しいかもと、DTBWBの名曲「身も心も」を一人で熱唱。普通のアコギでは14フレット~って大変だったけど、あらためて、こんなアコギもあったんだなと。ネックとボディのつながっているところの形状が、RFK-180CとRF-90Gとでは、違ってるんですね。