しばらく前からハイレゾなる言葉が出回っていた。
レコード盤のようなレーザーディスクの後にCDがで出来たのだってかな。
CDは文字通り、コンパクトにする為、人に聞こえないような不必要なところをカットしてと言った風だったと思うけど、同時にデジタル嫌いだった為、レコードとCDの同時発売だったものは、当然レコードを買っていた。
だけど、時代の流れ。
CDデッキも安くなり、普及したこともあり、CDに移行した。
何と!パチパチ音がなく、クリア!
インテリアとしての?ジャケットは楽しめなくなったけど、扱い安く、更にMDも追加され、車の中の音源は連続チャージャーで快適になったのを憶えている。
そして今はMP3をUSBで‥ますます快適に。
で、そのハイレゾ。
買いたい音源もネットで配信。
これも時代。
ハイレゾは、そんなに違うのだろうか?という疑問も浮上。
ま、良い(と言われている)音で聴きたいなとは思ったが、今の環境はどうなんだろうとネットサーフィン。
出た‼️
「Appleロスレスエンコード」
MacとiPhoneがメインになっているので、何と輝かしい言葉。
理論的にはコンパクトになったCDのデータを更に小さくしたMP3に対し、データをロスすることなく扱うと言うもの。
ちょっと試して見ることにしよう‥と🎵