関西でBMW MINIに乗っていたサラリーマンの日記 -8ページ目

MINIクロスオーバーにクーペ派生 MINI『ペースマンコンセプト』

関西でBMW MINIに乗っていたサラリーマンの日記


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BMWグループのMINIは19日、2011年1月10日に開幕するデトロイトモーターショーに、

MINI『ペースマンコンセプト』を出品すると発表した。

同車は、MINI『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』)のクーペバージョン。

小型車セグメント初のスポーツアクティビティクーペを提案する。

MINIクロスオーバーとの大きな違いは、リアから見た姿かもしれない。

専用デザインのテールランプやコンパクトなウィンドウが、

ペースマンコンセプトの個性を主張している。

ボディサイズは、全長4110×全幅1789×全高1541mm。

MINIクロスオーバー(全長4110×全幅1789×全高1561mm)と比較すると、

長さと幅は共通で、全高は20mm低められた。

エンジンは、直噴1.6リットル直列4気筒ツインスクロールターボ。

最大出力211ps、最大トルク26.5kgmを発生し、オーバーブーストモードでは、

最大トルクは28.5kgmに引き上げられる。


駆動方式は、「オール4」と呼ばれるフルタイム4WDだ。

これが噂にあったキャニオンですね。


これだけの大型クーペがどのぐらいニーズがあるのか?


MINIとして受け入れられるのか?


なかなか、賛否両論あるモデルでしょう。

ネタ元はこちら です。


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