MINI Eは市販されません。
BMWは現在実証実験としてMINI EやBMW CONCEPT ACTIVEEをヨーロッパやアメリカ、今度は中国に投入します。
しかし、これらはあくまでも実験。本命は2013年に本格的な専用車体を使用した電気自動車を発売することが発表されました。
今回発表されたことのポイントはBMWの電気自動車はBMWブランドでは発売されないということ。
あくまでもサブブランドでの展開です。
それじゃあMINIブランドもあるのではという意見もありますがマーケティング的な事例を出せばトヨタのプリウスがハイブリッドとして世界中で認知されたのは技術の先進性もありますがそれをさらに訴えるデザインの先進性が重要だったと思います。
電気自動車はこれからの技術であり商品でありサービスであります。
日産もリーフという電気自動車を発売しますがデザインはまったくの新デザイン。
三菱が世界初の量産電気自動車を発売したにも拘らずイマイチ盛り上がらないのは既存の車を活用することで斬新さが訴えられなかったからです。
ですから、BMWでもない、MINIでもない、当然ロールスでもない第4の新ブランド、これがBMWの電気自動車のブランドです。
そのブランドがどんなブランドでどんなコンセプトなのか?
ひとつの仮説を立てるならば・・・
これを独立したブランディングで新しいライフスタイルの提案として使う。
あながちウソではないのでは?と思うのですが。
<関連記事>
・BMW MINI(ミニクーパー)電気自動車からハイブリッドへ
(PR)(PR)(PR)(PR)
● アラサー 婚活
● トレカ アイドル
● ぷちぷち 梱包
● ネット 買取
● 借りる 簡単
● ほったらかし 稼ぐ
● 南明奈 服
● 現金 即日
● ナース 復帰
● 介護 資格
● 福祉 仕事
● 介護 仕事
● 保育士 仕事
● アマゾン 比較
● 副業 在宅
● かーど
● らくてん
PR)(PR)(PR)(PR)

