そして日程を決め直した所で私は、もう一度、付き添い入院について確認をしましたキラキラ

やはり、「小学生は原則、付き添いは出来ない」とのこと。

近くに居た看護師さんからも同じことを言われ、「まぁ、付き添いは出来ないですが、昼間は一緒に居られますし…夜だけですので。ご本人のその時の様子で、どうしてもという場合のみになります」とショボーンさらに近くに居たもう一人の看護師さんの、“過保護なお母さん〜真顔”とでも言いたそうな視線。無気力(←多分被害妄想。笑)


私も“そっか…そこまで言われたらもう諦めるか”みたいな心境になりまして。


看護師さんに「このあと入院に関しての説明があるのでまた待合室でお待ち下さい」と言われ診察室を後にしました。


しばらく待っていると先ほどの看護師さんが来て、

「○○さん、ごめんなさいアセアセ」と言うので何だろうと思っていたら看護師さんが持っていたバインダーを指差しながら「あの、長男君は……そうなんですね?」と口ごもっているというか言いにくそうにしていたので指差してる所を見たら「軽度知的障害」と書いてある書類がそこにありましたびっくりマーク

私「あ、そうなんです!」

看護師「そういうことであれば、付き添いできます。見落としていて、、申し訳ございませんm(_ _)m」

むしろ、付き添いしてください!という感じてした指差し


私→付き添いしたいえーん

病院→付き添いしてください指差し



やっと意見が合致したおねがいウィンウィンだ!!


良かった…赤ちゃんぴえん良かったね、長男。


もっと早く言えば良かった…

普段生活する上であまりそれを意識していなくて、それを伝える考えに及ばずでしたタラー

軽度知的障害と書いてある書類は恐らく、心臓の経過観察してくれている主治医が書いてくれた手紙だったと思われます。これがなかったら、付き添い出来なかったかもしれないです…。


でも私は思うんですパー小学生は原則付き添い不可と言っても、1年生と6年生とでは、全然違うと思いません?!ダッシュ

そのあたり、もう少し柔軟にしたほうが良いと思いましたアセアセ障害等がある、ないに関係なく。


でも、付き添いも病院によって色々みたいですね。(私が読んだブログだと、お子さん3〜4年生ぐらいで、付き添い出来る病院だったらしく、ずっと子どものそばで様子を見られてよかったと書いてあって…それを読んで私も付き添いしたい!という思いが強まりました)


何はともあれ、良かったですおねがい

長男、抜歯頑張ろうねまじかるクラウン