これから京都の紅葉🍁情報を知りたい方は
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/feature/momijidayori.php
11月26日
家内と私は
大徳寺で狩野親子の襖絵
前までバスで移動♪
<アクセス>
京都駅から京都市営バス206号系統「大徳寺前」
※バスも🚌便利そうなので1日券(500円 安いですね)を購入しましたが家内は無くしてしまい、結果以降バスには乗らないことに。
瑠璃光院
大徳寺からタクシーで行きました。
着いたら3時間待ちで拝観は諦めました。
(この日はまだまだ綺麗だったそうです)
⑶詩仙堂
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000269
内容概要
左京区一乗寺門口町。
江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営、隠棲した山荘跡で、曹洞宗。狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れる。5月23日の丈山忌。25日~27日の3日間遺愛品などを展示。
展示会場は無料。
場所:一乗寺下り松町300メートル。
【正式名称】
詩仙堂(しせんどう)
【住所】
京都市左京区一乗寺門口町27番地
永観堂
禅林寺(永観堂)
内容概要
正しくは禅林寺といい浄土宗西山禅林寺派の総本山。853年(仁寿3)空海の弟子真紹が藤原関雄の山荘を譲り受け、尊像を安置、真言宗の道場としたのが始まり。承暦年間(1077-81)第7世永観が入寺して以来、徐々に浄土念仏道場へと変わっていった。顔を斜め後ろに向けた阿弥陀如来像は‘みかえり阿弥陀’として知られる。国宝の絹本着色山越阿弥陀図など多くの寺宝を所蔵。毎年11月には寺宝展を開く。紅葉の名所でもある。
建立:平安初期
ホームページ http://www.eikando.or.jp/
【正式名称】
禅林寺(ぜんりんじ)
【通称名称】
永観堂(えいかんどう)
【住所】
左京区永観堂町48
南禅寺
内容概要
臨済宗南禅寺派の本山。1291年(正応4)亀山法皇の離宮を賜り、無関普門(大明国師)が開山。室町時代は隆盛を極め、「五山之上」に列せられた。応仁の乱で焼失した伽藍を‘黒衣の宰相’といわれた以心崇伝によって復興。境内には勅使門、三門、法堂、方丈の伽藍が一直線に、その周辺に12の塔頭が並ぶ。三門(重文)は、藤堂高虎の寄進。方丈(国宝)は、大方丈と小方丈に分かれ、大方丈は御所の殿舎を、小方丈は、伏見城殿舎を移築したと伝えられる。小方丈の襖絵、狩野探幽筆「水呑の虎」は名高い。大方丈の前庭(名勝)は伝小堀遠州作で「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園として知られる。
建立:1291(正応4)年
ホームページ http://nanzen.net
【正式名称】
南禅寺(なんぜんじ)
【住所】
左京区南禅寺福地町
天授庵
内容概要
1339年(暦応2)光厳天皇の勅許により虎関師錬が南禅寺開山無関
普門(大明国師)の塔所として建立。1602年(慶長7)細川幽斎が再興した。方丈の襖絵は長谷川等伯の筆で重文。池泉を主にした庭と枯山水と二つの庭園がある。有料。
*襖絵は非公開
【正式名称】
天授庵(南禅寺塔頭)(てんじゅあん(なんぜんじたっちゅう))
【住所】
左京区南禅寺福地町
11月27日
家内と私+娘
ホテルからタクシーで祇園へ
お昼
花見小路通
祇園 迦陵
(写真はお借りしました。)
家内と娘とお別れして私のこの京都旅行最後は
建仁寺(けんにん寺)
2002年(平成14年)、建仁寺創建800年を記念して日本画家の小泉淳作氏により法堂の天井に双龍図が描かれました。縦11.4m・横15.7mの畳108枚分に相当する大絵画です。
https://travel.mar-ker.com/建仁寺
1813品川に着きました。
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/feature/momijidayori.php
11月26日
家内と私は
大徳寺で狩野親子の襖絵
前までバスで移動♪
<アクセス>
京都駅から京都市営バス206号系統「大徳寺前」
※バスも🚌便利そうなので1日券(500円 安いですね)を購入しましたが家内は無くしてしまい、結果以降バスには乗らないことに。
瑠璃光院
大徳寺からタクシーで行きました。
着いたら3時間待ちで拝観は諦めました。
(この日はまだまだ綺麗だったそうです)
⑶詩仙堂



http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000269
内容概要
左京区一乗寺門口町。
江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営、隠棲した山荘跡で、曹洞宗。狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れる。5月23日の丈山忌。25日~27日の3日間遺愛品などを展示。
展示会場は無料。
場所:一乗寺下り松町300メートル。
【正式名称】
詩仙堂(しせんどう)
【住所】
京都市左京区一乗寺門口町27番地
永観堂
禅林寺(永観堂)

内容概要
正しくは禅林寺といい浄土宗西山禅林寺派の総本山。853年(仁寿3)空海の弟子真紹が藤原関雄の山荘を譲り受け、尊像を安置、真言宗の道場としたのが始まり。承暦年間(1077-81)第7世永観が入寺して以来、徐々に浄土念仏道場へと変わっていった。顔を斜め後ろに向けた阿弥陀如来像は‘みかえり阿弥陀’として知られる。国宝の絹本着色山越阿弥陀図など多くの寺宝を所蔵。毎年11月には寺宝展を開く。紅葉の名所でもある。
建立:平安初期
ホームページ http://www.eikando.or.jp/
【正式名称】
禅林寺(ぜんりんじ)
【通称名称】
永観堂(えいかんどう)
【住所】
左京区永観堂町48
南禅寺

内容概要
臨済宗南禅寺派の本山。1291年(正応4)亀山法皇の離宮を賜り、無関普門(大明国師)が開山。室町時代は隆盛を極め、「五山之上」に列せられた。応仁の乱で焼失した伽藍を‘黒衣の宰相’といわれた以心崇伝によって復興。境内には勅使門、三門、法堂、方丈の伽藍が一直線に、その周辺に12の塔頭が並ぶ。三門(重文)は、藤堂高虎の寄進。方丈(国宝)は、大方丈と小方丈に分かれ、大方丈は御所の殿舎を、小方丈は、伏見城殿舎を移築したと伝えられる。小方丈の襖絵、狩野探幽筆「水呑の虎」は名高い。大方丈の前庭(名勝)は伝小堀遠州作で「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園として知られる。
建立:1291(正応4)年
ホームページ http://nanzen.net
【正式名称】
南禅寺(なんぜんじ)
【住所】
左京区南禅寺福地町
天授庵

内容概要
1339年(暦応2)光厳天皇の勅許により虎関師錬が南禅寺開山無関
普門(大明国師)の塔所として建立。1602年(慶長7)細川幽斎が再興した。方丈の襖絵は長谷川等伯の筆で重文。池泉を主にした庭と枯山水と二つの庭園がある。有料。
*襖絵は非公開
【正式名称】
天授庵(南禅寺塔頭)(てんじゅあん(なんぜんじたっちゅう))
【住所】
左京区南禅寺福地町
11月27日
家内と私+娘
ホテルからタクシーで祇園へ
お昼
花見小路通
祇園 迦陵
(写真はお借りしました。)



家内と娘とお別れして私のこの京都旅行最後は
建仁寺(けんにん寺)
2002年(平成14年)、建仁寺創建800年を記念して日本画家の小泉淳作氏により法堂の天井に双龍図が描かれました。縦11.4m・横15.7mの畳108枚分に相当する大絵画です。
https://travel.mar-ker.com/建仁寺



1813品川に着きました。

