国立天文台は、2013年11月末前後に太陽に接近するアイソン彗星について、すばる望遠鏡の超広視野主焦点カメラ「Hyper Suprime-Cam(HSC)」で捉えた最新画像を公開。青白い尾が1度角以上(満月の見かけの直径の2倍以上)延びている様子を鮮明に写し出すことに成功した。







話題のアイソン彗星を撮影しようと、明るめの望遠ズーム




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そして、とわが家で

一番明るいレンズ NIKON Ai-s 50mm F1.2をチョイス。


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いまでもこのシリーズのレンズがでていますが高くてびっくり。



レンズをD-300につけてみたところエラーがでて写せなかっ


たので、FIJI X-E1に替えました。




小屋裏(春から使ってなく粗大ごみだらけで、足の踏み場ま


おありません(笑)。)で窓際になんと三脚を置く場所を作


ってiphone用アプリ(イソン彗星を見よう)を見ながら


方向を見つけようとしましたが、暗い部屋のなかで確かな方


角が見つかりません。




仕方なく、位置をずらしながら撮影していきます。



これは50mmで撮影。


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        これも50mmで撮影。

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でも、雲のせいだと思いますが、肉眼では全然見えません。



多分写真も撮れてないだろうなと思いながら、日の出近くま


で何枚も撮影。



合間に見えた星を撮影。




撮影したものを見るといくつも星が映ってました。





以下、80-200mmで撮影



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結果的に見ることができませんでした。


また、チャレンジしたいと思います。











どなたか見えた方いたかな?