今日、本屋さんへよってみたら、丁度MJ誌が目に留まりました。

手にとってぱらぱらめくってみると、おまけにCDがついているようです。
読んでみると、カイン・ラボラトリーさんが輸入している高音質CDのソースを使ったサンプルCDのようです。
LPもありますね。(CDはLPのおまけみたいです)
画像はLINKしています。
チャイコフスキーの 大砲 ズドーンの1812年も入ってますし、チェット・ベイカーも入ってます。
購入を決心させたのはテレサ・テンの『時の流れに身をまかせ』が入ってるんです。
私、注文しまーす。
これ私大好きなんです。
ナットキング・コールもいい味で歌ってますね。
先ほどまで、聴いてましたが、チェットベイカーがいいんです。
チェット・ベイカーが大きくなったような面白い音像(いい意味で)が浮かんでくるのですが、これはLPでも出てこなかった気がします。
ちょっと、欲しくなるCDです。
1812年も針が飛ばないので安心して聴けますね。
テレサ・テンも良いです。
我が家のCDプレイヤー リプレイができないのですが、何回も繰り返して聴きたくなりました。
最初のほうに入っているショパンもいいなー
ここで告白します。(他の方には内緒でお願いしますね)
先日AMAZONに注文した八代亜紀の『1枚のLPレコード』がとどいたのですが、なんか小さいのです。
開けてみると、CDみたいです。
AMAZONさん、間違えてCDを送ってくれたのか、私が注文を間違えていたのか、調べてみると
なんと!! 『1枚のLPレコード』は曲名で単なるシングル盤のCDだったんです。
悔しいやら、恥ずかしいやらでまだ聴いてません。
やっとブログに書けたので、聴いてみようかな。(書くの結構迷ってました)


