1月17日、阪神淡路大震災から16年
素直な感覚を、今伝えるとすると。
穏やかです。
とても落ち着いている。
それは、決して風化したから・・・というわけではない。
そういうのも、付け加えて・・・。
生かされている。
そんな、今を
ありがたいと思うし、
そんな、自分は
この日の、この時間だからこそ
生きていることを
より強く感じることができるのですね。
ツイッターを通して、流れてきた
とあるカメラマンの方の記録。
生々しくも、力強いタッチ。
言葉ひとつ、写真ひとつとっても。
「どうか、見て欲しい」と、ひとこと。TL上にリツイートされ
自分のもとに届けられたつぶやきは
どことなく、今っぽい伝達の仕方ではあるけれども。
必ず、そうやって自分のもとにも届く。
ときが変わって、どんどん変化していっても
きっとずっと誰かのココロにこうして伝わっていくんだろうな。
阪神淡路大震災の画像
悲しみの先に、生きてきた記憶
として、とらえたい。
穏やかです。
とても落ち着いている。
それは、決して風化したから・・・というわけではない。
そういうのも、付け加えて・・・。
生かされている。
そんな、今を
ありがたいと思うし、
そんな、自分は
この日の、この時間だからこそ
生きていることを
より強く感じることができるのですね。
ツイッターを通して、流れてきた
とあるカメラマンの方の記録。
生々しくも、力強いタッチ。
言葉ひとつ、写真ひとつとっても。
「どうか、見て欲しい」と、ひとこと。TL上にリツイートされ
自分のもとに届けられたつぶやきは
どことなく、今っぽい伝達の仕方ではあるけれども。
必ず、そうやって自分のもとにも届く。
ときが変わって、どんどん変化していっても
きっとずっと誰かのココロにこうして伝わっていくんだろうな。
阪神淡路大震災の画像
悲しみの先に、生きてきた記憶
として、とらえたい。