春の日本酒ふぇすてぃばーる その2~蔵の料亭で利き酒ランチ~
「きょーは、雨ですね!」
「そーですね!」
と、いいとも風にご挨拶したところで書き始めるブログ、嫌いじゃない
そーなんです、あの日も雨だった。。。
普段から傘を持たない女として一部有名なカボさんは、
この日も持ってるだけで、濡れながらカメラさん
♪
おまけに、そのまま傘をなくすという大惨事
どこいっちゃったんだろーねー?
無理矢理傘を持たせてくれたオトンには、3週間たった今でも内緒だ。
先週あたりに新しい傘が、玄関にあったお!よかったね!
そうそう、そんな感じで今日も雨のせいで、お仕事ぽわーんとしております。
なので、めっちゃ頑張ってマッセ!「どやさ!」をアピールすべく、
3週間前に行われたイベントなんぞを、たった今終了いたしましたぜ?
くらいな颯爽さと軽快なタイピングさばきで書いているわけですとも
そして、記憶をたどります・・・
第三回!ネオネオと愉快な仲間たち ~酒蔵で呑んだくれ編~
だったけかなー
なんだったけかなー
あ。。。黙殺な~う
第三回 NEOWOMAN 志美しき人が集う ~蔵の料亭で利き酒ランチ~
どうせなら、ドーンといこーぜー!な会ではございません
(ただし、カボのテンションや気合は、いつだって、無条件に、どーんだ!)
せっかくの交流会、志高き方々がお集まりになられるわけですから、
楽しみ方も、ちょっと贅沢に、風情溢れた、いつもと違う異空間で、、、
そんな感覚をもって、おほほほほーっとしながら、「どーん!とエンジョイなう!」
を、感じていただければ、これ幸い
そんなことを想像しながら、にやにやしながら、企画運営させていただきましたの。
大好きなんです、お人が繋がっていく企画。
さて、この度のテーマは日本の情緒あふれる季節、「春」
を味わえるところがよいのでは?と・・・
銘酒 福寿で有名な、神戸の灘に在ります酒蔵 酒心館さんにお邪魔させていただくこととなりました。
お打合せの際に、カボの重たい重たい想いをお伝えし、
無理なお願いをやりたい放題な企画をいざ実行!
読者の皆様にはこのブログの中で存分に痛いカボちゃんをご堪能あれ

敷地内を「おほほっ」とwalk on the left
辿り着きましたのは、蔵の料亭 さかばやしさん

なんとも歴史を感じる店内。
今回のネオネオのために貸し切ってございます会場は、お二階でございます。

わ
わ! 和!

カボさん日本家屋が大好きでございますのよ。
なので、いわゆる、独断で決めましたの、この会場。
だって、気にいってしまいましたんですもの
いいんだろ?運営者の特権だ
興奮しすぎていろんな角度から梁を堪能しております。

さていよいよ始まりました、「第三回志美しき人が集う会」
カボのカメラのフォーカスが、もうお鍋に釘ったけ

そんな最中、交流会はどんどん進んでまいります。
2011年度のNEOWOMANの趣旨やらなんやらを説明しつつ
NEOWOMANってなんじゃらほい?→コチラ
またやりますACTION FORUM!毎年1冊出版の合同本「想いびと」説明など等

第二弾! カメラのフォーカス on the 日本酒~~っ
そしてですね、カボさんこの会場をお借りする際のお打合せで
多々わがまま言い放題させていただきました
願ったり叶ったりの、特別に専務さまより、「利き酒レクチャー」
わ~い!どーん!
「ここでしか味わえないのよ!販売はされていないのよ!」
カボここぞとばかりにどや顔で力説したった!
酒を愛する者、伝えます、そして許されるならば唄います
「福寿 生酒三種 特盛りで♪」 byカボダロカ

生酒を嗜みつつ、参加くださったそれぞれのPRトークが行われていきますの。
カボは、もう役目を果たしたった感満開で、ここでもどさくさにまぎれて
呑みに集中!

手前、乾杯の席でいただきました「米米酒」
なんとも、フルーティーな味わいで
あまり日本酒の呑めない女性陣から大人気!感動のお声多々!
もちろんカボだって!
「すみませーん、米ジュースお代わりしてもいいですかー?」
と叫んだことは言うまでもない

右のひと 大吟醸さん、こんちくわ。
真ん中のひと 吟醸さん、ごきげんよう。
左のひと 純米酒さん、おこんにちは。
感想言ってもいいですかー?参考にもならない元バーテンダーですけどいいですかー?
所詮カボは、真ん中のひとですけどいいですかー
がっつり大吟醸
しっくり吟醸
するりと純米酒
そんな生酒さんたち、味が違えば、性格も異なる。
つまりは、ご挨拶も変わってましたでしょ、おほほっ
どれも旨ーい!

さぁて、本当にお酒っていいですね!どこまでもロックオンなフォーカス具合でございます。
福寿の生酒がなぜ販売されていないか?
そんなカボの自問自答コーナー
わーい!
生酒とは・・・熱処理されていない状態のお酒でございますので、
真の生き物ともいえます。繊細なんです、カボちゃんのように
なので、そーっとやさしーく接してあげてください、カボちゃんには。
傷みやすいのです、生酒さんもカボちゃんも
というわけだ。わかった?(笑)

それでは、恒例の!
お食事堪能編!
カボの生ボイスパーカッションと共にお届けします
まずは、ぜんさーい! もっちりお豆腐さんと、お刺身盛り合わせさん

そして、豆乳鍋でございます。
これには、泣かされました。美味しすぎて
コチラの酒心館さん
お豆腐や湯葉もお作りになられておりますの。
豆乳、豆腐、湯葉・・・ざっつ豆尽くしでございます。
なんとも贅沢で。

きましたー!お魚ー鯛―!
意外や意外!
こってり甘辛いのかと思っておりましたが、
キュッと引き締まった鯛の身が断然主張したお味付けで。
日本酒自体が負けない、組み合わせとなっておりましたの。
ここから食べ物に執着加速・・・お写真カット・・・
撮る前に、食べてしまったなど。。。

そんな中、PRタイムきたお!
カボちゃん大好きな方ですの。
つまみん・ふきさーん!
手のひらセラピー 「24時間以内にでなければ返金します!」
みんな!つまんでもらっちゃいなよ!
カボスのゼリちゃんだけに、カボご満悦
そんな感じで、珍しく大人しくないか、カボ?
お隣の欠席された方の分までぺロりんちょしちゃってることは、秘密にしたかったからだ。
今白状する。カボ、お腹ご満悦ー
さて、緩やかに贅沢な楽しみ方をさせていただきました、
「蔵の料亭 さかばやし」さん。
どうも、ありがとうございましたー!
さぁ、帰ろう!
と終わるような、カボ企画じゃねぇお?
カボのわがまま言い放題ツアー終盤戦!
お次は、酒蔵貸し切り見学なう!でございます。
どーん!と酒樽さんに迎えられ
酒蔵ナビゲーターの方に丁寧にご説明&ご案内していただきました

やっぱ、いいですよねー。
そのお酒の在り方や歴史、工程に触れてこそ
嗜み方って、
きっともっと、深く楽しめる。
その向こう側で、お米のマラカスを堪能中な方発見。
そして、スルー
そんなひとコマの合間に撮ったお写真ですが、
なんかお気に入りやねん。
カボはこの子たちをお土産にゲットん。
とってもメッセージの強い、チカラ強い言葉だった。
デザインもチカラなり。
急きょ帰りの送迎バスまで出して下さることになり、
独りだけ場違いな子が混じっておりますが、なにか?(笑)
そんな、交流会のカボ的レポートでございました
この後、別でも呑みーの、
このGWもいろんなところで飲み歩き
そして、ここ3日間も連続で、
相変わらずな、酒事情でございます。
やっぱり何をしてもお酒とかお酒とか、お食事とか・・・なのね(笑)
この度至れり尽くせりの酒心館のみなさま
ほんとうにありがとうございました!
日本酒の文化を創造する本格酒造
清酒“福寿”醸造元 酒心館
住所:兵庫県神戸市東灘区御影塚町1-8-17
電話: 078-841-1121
駐車:どーんと60台分
交通:阪神電車「石屋川駅」より石屋川沿いに南へ徒歩8分
<車>JR「六甲道駅」及び阪神電車「御影駅」よりタクシーで約5分
<車>阪神高速神戸線魚崎インター及び麻耶インターを降りてすぐ
大きな地図で見る
「そーですね!」
と、いいとも風にご挨拶したところで書き始めるブログ、嫌いじゃない

そーなんです、あの日も雨だった。。。
普段から傘を持たない女として一部有名なカボさんは、
この日も持ってるだけで、濡れながらカメラさん
♪おまけに、そのまま傘をなくすという大惨事

どこいっちゃったんだろーねー?
無理矢理傘を持たせてくれたオトンには、3週間たった今でも内緒だ。
先週あたりに新しい傘が、玄関にあったお!よかったね!
そうそう、そんな感じで今日も雨のせいで、お仕事ぽわーんとしております。
なので、めっちゃ頑張ってマッセ!「どやさ!」をアピールすべく、
3週間前に行われたイベントなんぞを、たった今終了いたしましたぜ?
くらいな颯爽さと軽快なタイピングさばきで書いているわけですとも

そして、記憶をたどります・・・
第三回!ネオネオと愉快な仲間たち ~酒蔵で呑んだくれ編~
だったけかなー

なんだったけかなー

あ。。。黙殺な~う

第三回 NEOWOMAN 志美しき人が集う ~蔵の料亭で利き酒ランチ~
どうせなら、ドーンといこーぜー!な会ではございません

(ただし、カボのテンションや気合は、いつだって、無条件に、どーんだ!)
せっかくの交流会、志高き方々がお集まりになられるわけですから、
楽しみ方も、ちょっと贅沢に、風情溢れた、いつもと違う異空間で、、、
そんな感覚をもって、おほほほほーっとしながら、「どーん!とエンジョイなう!」
を、感じていただければ、これ幸い

そんなことを想像しながら、にやにやしながら、企画運営させていただきましたの。
大好きなんです、お人が繋がっていく企画。
さて、この度のテーマは日本の情緒あふれる季節、「春」
を味わえるところがよいのでは?と・・・
銘酒 福寿で有名な、神戸の灘に在ります酒蔵 酒心館さんにお邪魔させていただくこととなりました。
お打合せの際に、カボの重たい重たい想いをお伝えし、
無理なお願いをやりたい放題な企画をいざ実行!
読者の皆様にはこのブログの中で存分に痛いカボちゃんをご堪能あれ


敷地内を「おほほっ」とwalk on the left
辿り着きましたのは、蔵の料亭 さかばやしさん

なんとも歴史を感じる店内。
今回のネオネオのために貸し切ってございます会場は、お二階でございます。

わ
わ! 和!
カボさん日本家屋が大好きでございますのよ。
なので、いわゆる、独断で決めましたの、この会場。
だって、気にいってしまいましたんですもの

いいんだろ?運営者の特権だ

興奮しすぎていろんな角度から梁を堪能しております。

さていよいよ始まりました、「第三回志美しき人が集う会」
カボのカメラのフォーカスが、もうお鍋に釘ったけ


そんな最中、交流会はどんどん進んでまいります。
2011年度のNEOWOMANの趣旨やらなんやらを説明しつつ
NEOWOMANってなんじゃらほい?→コチラ
またやりますACTION FORUM!毎年1冊出版の合同本「想いびと」説明など等

第二弾! カメラのフォーカス on the 日本酒~~っ

そしてですね、カボさんこの会場をお借りする際のお打合せで
多々わがまま言い放題させていただきました
願ったり叶ったりの、特別に専務さまより、「利き酒レクチャー」
わ~い!どーん!「ここでしか味わえないのよ!販売はされていないのよ!」
カボここぞとばかりにどや顔で力説したった!
酒を愛する者、伝えます、そして許されるならば唄います

「福寿 生酒三種 特盛りで♪」 byカボダロカ

生酒を嗜みつつ、参加くださったそれぞれのPRトークが行われていきますの。
カボは、もう役目を果たしたった感満開で、ここでもどさくさにまぎれて
呑みに集中!

手前、乾杯の席でいただきました「米米酒」
なんとも、フルーティーな味わいで

あまり日本酒の呑めない女性陣から大人気!感動のお声多々!
もちろんカボだって!
「すみませーん、米ジュースお代わりしてもいいですかー?」
と叫んだことは言うまでもない


右のひと 大吟醸さん、こんちくわ。
真ん中のひと 吟醸さん、ごきげんよう。
左のひと 純米酒さん、おこんにちは。
感想言ってもいいですかー?参考にもならない元バーテンダーですけどいいですかー?
所詮カボは、真ん中のひとですけどいいですかー

がっつり大吟醸
しっくり吟醸
するりと純米酒
そんな生酒さんたち、味が違えば、性格も異なる。
つまりは、ご挨拶も変わってましたでしょ、おほほっ

どれも旨ーい!

さぁて、本当にお酒っていいですね!どこまでもロックオンなフォーカス具合でございます。
福寿の生酒がなぜ販売されていないか?
そんなカボの自問自答コーナー
わーい!生酒とは・・・熱処理されていない状態のお酒でございますので、
真の生き物ともいえます。繊細なんです、カボちゃんのように

なので、そーっとやさしーく接してあげてください、カボちゃんには。
傷みやすいのです、生酒さんもカボちゃんも

というわけだ。わかった?(笑)

それでは、恒例の!
お食事堪能編!
カボの生ボイスパーカッションと共にお届けします

まずは、ぜんさーい! もっちりお豆腐さんと、お刺身盛り合わせさん

そして、豆乳鍋でございます。
これには、泣かされました。美味しすぎて

コチラの酒心館さん
お豆腐や湯葉もお作りになられておりますの。
豆乳、豆腐、湯葉・・・ざっつ豆尽くしでございます。
なんとも贅沢で。

きましたー!お魚ー鯛―!
意外や意外!
こってり甘辛いのかと思っておりましたが、
キュッと引き締まった鯛の身が断然主張したお味付けで。
日本酒自体が負けない、組み合わせとなっておりましたの。
ここから食べ物に執着加速・・・お写真カット・・・
撮る前に、食べてしまったなど。。。

そんな中、PRタイムきたお!
カボちゃん大好きな方ですの。
つまみん・ふきさーん!
手のひらセラピー 「24時間以内にでなければ返金します!」
みんな!つまんでもらっちゃいなよ!
カボスのゼリちゃんだけに、カボご満悦

そんな感じで、珍しく大人しくないか、カボ?
お隣の欠席された方の分までぺロりんちょしちゃってることは、秘密にしたかったからだ。
今白状する。カボ、お腹ご満悦ー

さて、緩やかに贅沢な楽しみ方をさせていただきました、
「蔵の料亭 さかばやし」さん。
どうも、ありがとうございましたー!
さぁ、帰ろう!
と終わるような、カボ企画じゃねぇお?
カボのわがまま言い放題ツアー終盤戦!
お次は、酒蔵貸し切り見学なう!でございます。
どーん!と酒樽さんに迎えられ
酒蔵ナビゲーターの方に丁寧にご説明&ご案内していただきました

やっぱ、いいですよねー。
そのお酒の在り方や歴史、工程に触れてこそ
嗜み方って、
きっともっと、深く楽しめる。
その向こう側で、お米のマラカスを堪能中な方発見。
そして、スルー

そんなひとコマの合間に撮ったお写真ですが、
なんかお気に入りやねん。
カボはこの子たちをお土産にゲットん。
とってもメッセージの強い、チカラ強い言葉だった。
デザインもチカラなり。
急きょ帰りの送迎バスまで出して下さることになり、
独りだけ場違いな子が混じっておりますが、なにか?(笑)
そんな、交流会のカボ的レポートでございました

この後、別でも呑みーの、
このGWもいろんなところで飲み歩き
そして、ここ3日間も連続で、
相変わらずな、酒事情でございます。
やっぱり何をしてもお酒とかお酒とか、お食事とか・・・なのね(笑)
この度至れり尽くせりの酒心館のみなさま
ほんとうにありがとうございました!
日本酒の文化を創造する本格酒造
清酒“福寿”醸造元 酒心館
住所:兵庫県神戸市東灘区御影塚町1-8-17
電話: 078-841-1121
駐車:どーんと60台分
交通:阪神電車「石屋川駅」より石屋川沿いに南へ徒歩8分
<車>JR「六甲道駅」及び阪神電車「御影駅」よりタクシーで約5分
<車>阪神高速神戸線魚崎インター及び麻耶インターを降りてすぐ
大きな地図で見る

とゆく「酒心館巡り」始まるよー!










