喜多善子な私の部長
以前神戸にあった雑誌編集社でお世話になった私の部長。
アタシの人生の中で『部長』と呼べる唯一の人。
今でもずっと世話やきだ。こんなアタシを見捨てない。こんなわがままに付き合ってくれる。
今日は久しぶりに、部長と二人で神戸の女神さま(尊敬する起業家)に会いにいった。(私はコブだけど)
『神戸をめちゃくちゃにしたあの人を許せない』
女神さまと部長の大人たる会話の中で、放った部長の核心をつく発言。。。
その涙が悟ったことは、神戸=私達の会社とお世話になった方々。私も入るんだ!?
その全責任を負おうとする、部長。
彼女の涙が、何もできないアタシを奮い起たせる。
守るべきものがなかったアタシ。守られていると勘違いしてたアタシ。
部長の涙は、喜多善子。
神戸をどないかせんとあかん!
アタシも強くならなくちゃ!
アタシの人生の中で『部長』と呼べる唯一の人。
今でもずっと世話やきだ。こんなアタシを見捨てない。こんなわがままに付き合ってくれる。
今日は久しぶりに、部長と二人で神戸の女神さま(尊敬する起業家)に会いにいった。(私はコブだけど)
『神戸をめちゃくちゃにしたあの人を許せない』
女神さまと部長の大人たる会話の中で、放った部長の核心をつく発言。。。
その涙が悟ったことは、神戸=私達の会社とお世話になった方々。私も入るんだ!?
その全責任を負おうとする、部長。
彼女の涙が、何もできないアタシを奮い起たせる。
守るべきものがなかったアタシ。守られていると勘違いしてたアタシ。
部長の涙は、喜多善子。
神戸をどないかせんとあかん!
アタシも強くならなくちゃ!