ザ・大和なでしこ -601ページ目

窮地に追い込まれることの必然性。

昨日に続き、以前の仕事でお世話になったリガヤパートナーズさんに会いに行った。

簡単に書いてしまっているが、偉大なコンサルティング会社。私のように一般の起業お悩み相談にのるような会社ではないのだ。上場企業さんありきの世界に位置する、手の届かない方々。

そんな私に真剣に耳を傾けてくれた。(それだけで涙・感激・夢心地)

自分のレベルの低さ、未熟さを全面に出しきった私。

違う。


違う。



私は、ステージを一気に押し上げないといけないんだ。


なぜ、私がリガヤパートナーズさんに相談したのか。


なぜ、神戸の女神さまに会いにいったのか。


なぜ、こんな私に親身になって話を聞いてくれるのか。


それを自問自答してわかった。


それを自問自答しなければならない必然性の意味。


自分のステージを一気に押し上げる。


エンジンがかかった。