ビビリちゃんと恥ずかしがり屋さんのためのカボ流交流術③
ちょっと、おやつもってきなさいよ
いらいらしちゃうわよね
お腹重たすぎて
そんなカボちゃん、今日はご機嫌斜めちゃんなので、
幸せを想い出すブログにしようと思ったんだ
これは、それぞれだと思いますがね。
普段どんな言葉や態度で謝りますか?
会社や教科書で、教えてもらった言葉を使いますか?
小さい頃から、「ありがとう」と「ごめんなさい」が大事なんだと教えてもらったカボにはそのまんまの態度と言葉がいちばんお客様にも伝わったようです。
「だいじょうぶよ、また来るね♪」と言葉をいただきました。
優しーく、同じような口調とトーンで返して下さいました。
「こだまですか?」をじんわり思い出したよ、ウルウル
「申し訳ございませんでした!」といわれる、
「いや、もういいから」となることが多くないでしょうか?カボだけかなー?
特に、大手さんやら、いろんなチェーン店さんが増えてきた中で、
そんな決まりきった言葉が当たり前のように聞こえてしまわないだろうか。
なので、お客様も、こう謝るんだろ?みたいな想像がある程度できるわけよ。
そうなったら、気持ちよりさきに言葉が前のめりなんだなーと。
いつも感じてた。
マニュアル化されすぎたイメージがどうしてもぬぐえないのと、
カボ的ではありますが、
「い」で終わる音は、聞こえが柔らかくないですか?
「あ」で終わる音は、語尾がでっかくなっちまうんだ
そんなことにも、後から気づきましたのよ。
今日からカボは、穏やかさん
最近強く意識するようになってきたんだ。
あからさまにお客さんと店員さんという壁でしか会話ができない、いやもちろんそうなんだけど。
そうである前に、人として向き合っていくと、ちゃんと気持と言葉は連動するのです。
もちろん行動も。
ビジネスであるまえに、人としてどうすべきか?
そんなことを想いながら、日々奮闘。
「だいじょうぶ、また来るよ♪」 うれしかったなー

いらいらしちゃうわよね
お腹重たすぎて
そんなカボちゃん、今日はご機嫌斜めちゃんなので、
幸せを想い出すブログにしようと思ったんだ

知ってる?さんだーぎー
唐揚げじゃないのよ、さんだーぎー
黒糖で作ってもらったのよ、さんだーぎー
後ろの葉っぱは関係ありません。
あ
ググッたらまちがってた
サーターアンダーギーですと!?
ぐぐる
勝手にしゃしゃり出よった、怪獣かぼじゃごん
ご満悦
はいはい、さてさて
負をプラスに変換できたお話。
やっぱ、マイナス変換は好きじゃない
どんなにオカルトでも~
忙しすぎて、ミスったりお客様にご迷惑をかけてしまったときって
みなさんはどうするダロカ?
もちろん、ご迷惑をかけてしまうようではいけないんだけれどもね。
あの、ひとによっては、目の前でひたすら謝られると居心地が悪くなっちゃうこともありませんかね?謝られることが、恥ずかしくなることだってあるんだ。カボは、それがあって、なるべくして言わないようにはしちゃうんだけど、どうしたって、お顔や態度に出ちゃうこともある。ご機嫌は隠せないのです。
はい、それじゃどうしましょっか?
って、カボ自身でもわからなかったんだけども、
気持ちよーく笑顔で応えてくださったお客様がいらしたので、そのお話を。
これは、それぞれだと思いますがね。
普段どんな言葉や態度で謝りますか?
会社や教科書で、教えてもらった言葉を使いますか?
小さい頃から、「ありがとう」と「ごめんなさい」が大事なんだと教えてもらったカボにはそのまんまの態度と言葉がいちばんお客様にも伝わったようです。
「だいじょうぶよ、また来るね♪」と言葉をいただきました。
優しーく、同じような口調とトーンで返して下さいました。
「こだまですか?」をじんわり思い出したよ、ウルウル

「申し訳ございませんでした!」といわれる、
「いや、もういいから」となることが多くないでしょうか?カボだけかなー?
特に、大手さんやら、いろんなチェーン店さんが増えてきた中で、
そんな決まりきった言葉が当たり前のように聞こえてしまわないだろうか。
なので、お客様も、こう謝るんだろ?みたいな想像がある程度できるわけよ。
そうなったら、気持ちよりさきに言葉が前のめりなんだなーと。
いつも感じてた。
マニュアル化されすぎたイメージがどうしてもぬぐえないのと、
カボ的ではありますが、
「い」で終わる音は、聞こえが柔らかくないですか?

「あ」で終わる音は、語尾がでっかくなっちまうんだ

そんなことにも、後から気づきましたのよ。
今日からカボは、穏やかさん

最近強く意識するようになってきたんだ。
あからさまにお客さんと店員さんという壁でしか会話ができない、いやもちろんそうなんだけど。
そうである前に、人として向き合っていくと、ちゃんと気持と言葉は連動するのです。
もちろん行動も。
ビジネスであるまえに、人としてどうすべきか?
そんなことを想いながら、日々奮闘。
「だいじょうぶ、また来るよ♪」 うれしかったなー

