世界でいちばん幸せな国 | ザ・大和なでしこ

世界でいちばん幸せな国

ひょんなところから、ひょんな出会いをし、


そして、素敵なご縁をいただいた。




「世界でいちばん幸せな国って知ってる?」




イギリスの独立シンクタンク“nef=The new economics foundation ”が

2006年7月に発表、『地球幸福度指数』であらわした。




ちなみに、日本は178カ国中95位だって・・・モヤモヤ

もっと上位にあってもよいのにな・・・。



で、だ。

「そんなに、幸せな国があるのかえええー!!!?どこだ!?」


と、飛びついたのだ。



カボって、単純テヘッ



話戻って・・・えっ


この地球上でいちばん幸せな国とは?

残念ながら、日本じゃなかったね・・・

そしてアメリカや英国でもなかったね・・・

つまりは、先進国ではない。


じゃ、いったいどんな基準で決められてるんだろか?

『地球幸福度指数』ってナンダロカ?


幸せ=経済 でなく、教育レベルでも、情報レベルでもない。


国民が感じる「人生満足度」に「平均寿命」をかけて、

それを二酸化炭素排出量などの「地球にどれだけ負担かけてるの数」で割った計算式だそうだ。


つまりは、さんまさん的に言うと・・・

「生きてるだけで、丸もうけテヘッ音譜


究極のロハスな生活を、どれだけエンジョイできてるか?なんでしょうな。



「世界でいちばん幸せな国。 それは、バヌアツ共和国」



南太平洋に浮かぶ83の島からなる国。

面積は、合せて新潟県くらい。

人口は約20万人。



とにかく、キレイな海!


とにかく、でっかい自然!


とにかく、素敵な笑顔!




そんな国をもっと知りたい!そんな国のひとをもっと知りたい!

とカボは思ったのであーる。


そんな矢先に、運命だろか?

VISAカードの月刊マガジンの特集に、バヌアツが掲載されていた。




ザ・大和なでしこ



カボは海の向こうを、知りたいのだ。


そして、世界でいちばん幸せな笑顔に、会ってみたいのだ。カメラ